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ラガーディア空港行きの格安航空券

ラガーディア国際空港の画像

画像の出典元 Thomas Lillis IV

正式名称LaGuardia international Airport
空港コードLGA
ラガーディア空港発の航空券情報はこちら

ラガーディア空港行きの格安航空券をご案内します。スカイチケットでは世界中の空港からラガーディア空港までの飛行機を比較・検索して予約することができます。ラガーディア空港の航空券予約はスカイチケットをご利用ください。

ラガーディア空港行きの最安値を比較

大都市を支える、ニューヨークの主要空港。

ニューヨークの都市エリアにある3つの主要空港の1つ。国内財政の中心、約1,900万人を支える大都市マンハッタンから車でわずか数分の場所に位置します。1953年に変更された現在の空港名称は、建設当時のニューヨーク市長フィオレロ・ラガーディアが由来。空港は時代遅れの設備を非難されており、国内の利用者による空港ランキングにもワーストにランクイン。2015年7月、現在の空港を完全に入れ替える改装計画がついに発表されました。

日本から就航している航空会社

日本からの直行便はありません。
【乗り継ぎ、経由のある航空会社】
・日本航空(JAL)
・全日空(ANA)
・アメリカン航空
・ユナイテッド航空
・デルタ航空
など

ラガーディア国際空港の規模、設備情報

ターミナルの数は、A~Dの4つ。ターミナル間は、バスや連絡通路にて移動ができます。

Wi-Fi 空港内はWi-Fiが30分間無料で利用できます。
両替/銀行 ATMは空港内に複数設置されています。両替所はターミナルBに数か所、ターミナルCのゲートC42近くに1か所あります。

ラガーディア国際空港から市街地へ

公共バス

空港から市街地までを公共バスが運行しています。料金は約3ドルです。

・アッパーマンハッタンへは「M60」のバスに乗車。
・ウエストマンハッタンへは「Q70」または「Q47」のバスに乗車。
・クイーンズ市中心部へは「Q72」または「Q48」のバスに乗車。

タクシー

マンハッタンまでは約30ドル前後が目安。クイーンズまでは約20ドル、ブルックリン市街地までは約30ドルです。料金には別途チップが必要です。

ラガーディア国際空港の搭乗手続き

国内線であれば少なくとも搭乗時刻の2時間前まで、国内線の場合は3時間前までにチェックインされることをおすすめします。

空港近辺のホテル情報

空港から約400m程の場所にある「ニュー ヨーク・ラガーディア・エアポート・マリオット」は、空港の向かいにあるラグジュアリーホテル。全室に薄型テレビと高級ベッドが完備。客室の窓から航空機の離着陸を望めるエアポートビューのお部屋もあります。ホテル内にはレストラン、バー、24時間営業のジムが併設されているほか、Wi-Fiや空港シャトルバスが無料で利用できます。 「ラガーディア・プラザ・ホテル」も空港の向かいに佇むホテル。外観、そして内装の全てが美しいデザインでレイアウトされており、女性に喜ばれるエレガントさが漂います。映画のワンシーンに出てきそうなロビーや高級感のある客室、そしてこだわりの寝具などが旅のムードをさらに盛り上げてくれるでしょう。

空港内のグルメ情報

お食事に迷ったらまずはターミナルCへ。中でもおすすめは、ゲートC15にある「クラスト」。美味しいビールとピザを一緒にいただく時間は、まさに至福の時。長旅や出張中の方は、ぜひ自分へのご褒美に立ち寄ってみてください。そのほか、同じターミナル内にあるフードコートにはビュッフェ形式の朝食が食べられる「フード ホール ホット アンド コールド ビュッフェ」や、がっつり食べたい方にぴったりの「カスタム バーガー」などがあります。様々なジャンルの店舗が揃っているので、お好みの料理がきっと見つかります。

空港内のショップ情報

お買い物を楽しむならターミナルBがおすすめです。「ディスカバー・ニューヨーク」や「ハドソン・ニュース」などのメジャーなお土産ショップから、日本でもお馴染みの化粧品やフレグランスが揃う「ロクシタン」まで、お土産やプレゼント選びには最適なラインナップ。また、最近ターミナルBの中央に「デジグアル」がオープン。個性的な柄や色使いで世界中から支持され、日本にも店舗を構えるスペイン発祥の人気ファッションブランドです。時間が限られている方はターミナルBでぜひ、自分へのお土産も一緒にチェックしましょう。