奄美大島空港の案内特集


おすすめのレストラン

ジョイフルJr. 奄美空港店

ジョイフルJr. 奄美空港店

搭乗までのひととき。

奄美空港の2階にあるファミレス。滑走路側に窓ガラスがあるので、飛行機の離着陸をたっぷりご堪能いただけます。

周辺の観光地

大浜海浜公園

大浜海浜公園

常夏気分を満喫できる大浜海浜公園。市街地から比較的近く、観光客もお気軽に足を運ぶことができます。真っ白なビーチが続く海岸の目の前には、太陽の光が差し込む美しい海が広がります。海水浴はもちろん、潮風を感じながら砂浜を散歩するだけでも十分にお楽しみいただけます。また、サンセットを望めるレストランでバーベキューをご堪能いただけます。自慢の自家製揉みダレで頂くカルビは、ぺろりと完食してしまう程の美味しさ。満点な星空の下、波音を聴きながらビールを片手に素敵な一時をお過ごし下さい。

画像出典: flickr.com

Kzaral

あやまる岬

あやまる岬

あやまる岬は、奄美大島の有名な景勝地の一つです。太平洋を一望できる岬には多目的公園があり、遊具・グラウンドゴルフ場・サンゴ礁をくり抜いて作られた海中プールといった大人から子供まで存分に楽しめる場所となっています。そして水平線に見える朝日と夕日は、太陽と海が織り成す絶景。海がオレンジ一色に染まります。夜になると空には無数の星が。その輝きに魅了されること間違いないでしょう。またユニークな地名から訪れる人も多く、謝るポーズで写真撮影をする人も。魅力たっぷりのあやまる岬に是非お越しください。

画像出典: flickr.com

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マングローブ原生林

マングローブ原生林

緑生い茂る木々が溢れるマングローブ原生林は、奄美大島に来たら必ず訪れたいスポット。マングローブに挟まれた川をカヌーに乗って進むツアーが観光客から好評を得、年々訪れる人が増加しています。安全性には十分配慮していますので、子供からご年配の方まで安心してご利用ください。亜熱帯ジャングルをくぐり抜ける中、鳥のさえずりや木々の揺れる音が聴こえてきます。柔らかい風を感じながら、ここでしか味わえない大自然レジャーをご満喫下さい。また、マングローブ原生林を真上から望める展望台も見逃せません。

画像出典: flickr.com

tsuda

奄美パーク

奄美パーク

2001年に旧奄美空港跡地を再利用して建設された総合観光施設、奄美パーク。ここでは奄美の自然や文化について学べるだけでなく、最新の観光情報についても入手することができます。パークはいくつかのエリアで構成されていて、それぞれの施設が奄美の魅力を余すことなく伝えてくれます。奄美の郷では、本物さながらの模型を通して奄美の自然と暮らしを見学できます。芸術家・田中一村の美術館では、奇形な建造物と数々の名作をご覧になれます。天気の良い日は、広々とした庭園で深呼吸しながら、散策を楽しむのもよいでしょう。

画像出典: ja.wikipedia.org

大島紬村(おおしまつむぎむら)

大島紬村(おおしまつむぎむら)

奄美の特産品を取り揃えた観光スポットが、大島紬村。日本国内を探しても、ここでしか体験できないプログラムが盛りだくさん。目玉は奄美が誇る絹織物・大島紬の製造見学。ガイド付きなので、伝統工芸品についてより詳しく知りたい方にはぴったりです。珍しい泥染めによって作られる美しい着物に触れてみてください。また、ここには1万5千坪もの規模を誇る亜熱帯植物園もあります。色鮮やかなトロピカル植物と、都会ではなかなか見られない野鳥たちをご覧になれるでしょう。思い出の1ページに刻まれること間違いなし。

画像出典: flickr.com

楊阿步

奄美海洋展示館

奄美海洋展示館

丘に佇む奄美海洋展示館では、奄美の海の生き物を鑑賞していただけます。椰子の木が植えられた道を辿って行けば、白い壁がまぶしいスタイリッシュな展示館に着きます。他では見られない特殊な海洋生物が見られるのも、サンゴ礁に囲まれた奄美大島ならでは。館内では、奄美の海をより多くの人に知ってもらうため、工夫を凝らした様々な展示が行われています。奄美の海岸を象徴的に表現した水槽では、よりリアルな状態で動物観察が可能です。かつての人々の生活ぶりを垣間見えるコーナーでは、自然と人の共存について考えさせられます。

画像出典: flickr.com

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アクセス

アクセス手段 所要時間

車(タクシー)

名瀬から約70分

バス(空港連絡バス)

名瀬から約60分

設備・サービス