ソロモン航空 格安航空券情報

ソロモン航空 ロゴ

ソロモン航空

Solomon Airlines

ソロモン航空

画像の出典元:skyticket.jp

ソロモン航空の詳細情報

航空会社名 ソロモン航空 主な主要路線 なし
公式サイト http://www.flysolomons.com/ チェックインカウンター なし
設立年 1962 主な就航都市 ソロモン諸島国内24都市、シドニー、ブリズベン、バヌアツ、ナディなど
アライアンス 加盟なし
マイレージプログラム なし

ソロモン航空の感想・口コミ

ソロモン航空の写真投稿

ico-campaign-titleソロモン航空の特徴

1ソロモン航空の成り行き

南太平洋の赤道付近、パプアニューギニアの東に位置する島国、ソロモン諸島。そのソロモン諸島唯一の航空会社がソロモン航空です。ソロモン航空は1962年、パプアニューギニアとソロモン諸島のパイプラインを築き上げたローリー・クローリーにより設立されました。当時の名称はメガポード航空という名称でしたが、1980年代に企業戦略として買収や投資を積み重ね、現在のソロモン航空に改名されました。現在は保有機材7機と少ないですが、ハブとなるホニアラ国際空港を拠点にソロモン諸島周辺諸国のオーストラリア、フィジー、パプアニューギニアへと就航しております。

2世界有数のダイビングスポット

ソロモン諸島といえばシュノーケリングとスキューバダイビングが有名。世界有数のダイビングスポットではありますが、まだまだ観光客数が少ないのが現状といえるでしょう。ソロモン諸島には大自然が作り出した島々には数多くのスポットがあります。まず、4月~11月が観光シーズン、そしてソロモン諸島の海は海水温が26~30℃と温かく、ダイビングをするには適した環境となります。また、海水透明度が高く、深水40m先まで見えることも。そんなソロモン諸島に行くならば航空会社のホームページまで。航空券の手配からホテルの予約までオンラインから確認できますのでご利用ください。

ico-pricelist-titleソロモン航空の受託手荷物・機内持ち込み手荷物について

受託手荷物

受託手荷物の規定についてはソロモン航空公式サイトよりご確認ください。

受託手荷物について


機内持ち込み手荷物

機内持ち込み手荷物の規定についてはソロモン航空公式サイトよりご確認ください。

機内持ち込み手荷物について

ico-campaign-titleソロモン航空の機内サービス

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2種類から選べる機内食

ソロモン航空機内食は2種類から選べます。ハンバーガーや菓子パン、鶏肉料理といった差し支えのないメニューが中心です。もちろんドリンクも含め無料で提供されています。

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充実したエンターテイメント

暇な時間つぶしになる機内エンターテイメントも完備されています。音楽やコメディを選択できます。客室乗務員さんからヘッドフォンセットが渡されますので、快適なフライトの旅をお楽しみください。

ソロモン航空の利用者の声

シドニー⇔ソロモン諸島 30代男性

ソロモン諸島まで旅行することになり、手頃な格安航空券を探していました。できれば機内でも贅沢したいですが、あいにく私には経済的余裕がありません……。そこで、自分に合った格安航空券を探していて、見つけたのがソロモン航空という航空会社の航空券。他の航空会社よりもだいぶん、料金が安いではありませんか。「これしかない」と思いすぐに予約することにしました。航空券はスマートフォンを使って予約。最初は戸惑いましたが、慣れれば簡単。出発当日、空港内では予期しないハプニングが発生。カフェでお茶をしていたところ、会社の同僚に会ってしまいました。まったく予想していなかったので、私も同僚もビックリ。その後は会社の話や世間話をしながら、楽しく盛り上がりました。同僚と別れを告げた後に搭乗ゲートへ。私が乗る飛行機はけっこう小さめで、座席も狭いのかと予想していたのですが、意外と広くて驚きました。これは嬉しい誤算です。おかげで機内では足を伸ばして、くつろぐことができました。目的地のソロモン諸島は、私にとっては天国のような場所でした。特に驚いたのはボネゲビーチ。地元の人たちにも大人気のようで、泳いでいる人もちらほら。本当に美しいビーチでした。これまで見た海の中でも一番きれいだったと思います。自然は豊かでビーチも美しい。私は好きな国です。また時間ができたときに訪れたいと思っています。

ブリズベン(オーストラリア)⇔ソロモン諸島 20代女性

先月、初めてソロモン諸島に行ってきました。旅行の同行者は友人。オーストラリアでできた何でも話せる友だちです。2人でいつものように談笑していたところ、「旅行に行きたいね」という話に。私が強く推した結果、ソロモン諸島に行くことになりました。ソロモン諸島を推した理由は、ダイビングの聖地と呼ばれているため。ダイビング好きの私としては、一度は訪れておきたい国の一つでした。そのため、ソロモン諸島を強く推したのです。行くことが決まれば即行動。すぐに現地までの航空券を予約しました。私たちが予約したのは、ソロモン航空の航空券。格安航空券ということもあり、料金は予想以上にリーズナブルでした。この料金には私も友達も驚き。友達なんて「信じられない」と何度も言っていたほどです。予約が終わったあとは、楽しい旅行に向けて荷造りを開始。出発当日、チェックインカウンターでの手続きは私も友だちもらくらく突破。しかし、荷物が多すぎたせいか、友達は追加料金を払うことに。元気を装っていましたが、私には友だちが落ち込んでいるよう。長時間のフライトを経て、いよいよ目的地のソロモン諸島に到着です。現地では朝から晩まで、ダイビングを楽しみました。私たちは「マロボラグーン」というビーチでダイビングをしていたのですが、海の中は見たことがない生態系ばかり。あのジュゴンを生で見ることもできました。ジュゴンはずっと見てみたいと思っていたので、発見したときは感動しましたね。ジュゴンを見たあとは、嬉しさのあまり泣いてしまいました…。

ナディ(フィジー)⇔ソロモン諸島 30代 男性

半年前にダイビングをするためにソロモン諸島まで行ってきました。趣味がダイビングで、今住んでいるフィジーでも休日はダイビングを楽しんでいます。ダイビング仲間といつものようにお酒を飲んでいたところ、ソロモン諸島の話になり旅行することになりました。急遽決まったことなのでスケジュールを確保するのに一苦労しつつ、ダイビング仲間の1人はスケジュールを確保できず断念。最終的に私を含めて、3人でソロモン諸島に行くことになりました。仲間2人は忙しい人なので、航空券は私が予約。最初はサイトの航空券の予約方法が分からず苦労しました。なんだかんだ航空券を予約することには成功。料金を重視した結果、ソロモン航空を利用することになりました。ダイビング仲間2人とは空港で待ち合わせ。チェックイン後はゲートに向かい、機内に乗り込みます。機内の広さは中々といった印象。足を伸ばすことは難しいですが、ある程度のスペースはあります。サービスも悪くなかったですし、個人的にはソロモン航空は良い航空会社だと評価しています。ソロモン諸島では目的通り、ダイビングを楽しみました。噂には聞いていましたが、予想以上に海がきれいでビックリ。海の中には数えきれないほどの生態系。探索しがいがあり、かなり楽しめました。滞在中はずっとダイビングをしていたのですが、飽きることがなかったほどです。夜は現地の居酒屋でダイビングについて語り合あって大盛り上がり。本当に楽しい旅でした。

ソロモン航空よくある質問

搭乗日当日に隣りの席が空いていた場合は席を変更できますか?

はい。搭乗日当日に空きがある場合は変更することが可能です。

医薬品を機内に持ち込めますか?

はい。医薬品は機内に持ち込むことができます。

座席指定ができないのですが、搭乗できますか?

はい。搭乗できます。座席指定ができないのは、指定可能な座席数に限りがあるためです。

ノートパソコンやデジタルカメラなどの電子機器は機内に持ち込めますか?

はい。持ち込むことができます。

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