ゴーエア 格安航空券情報

  • デリー (インディラ・ガンディー国際空港)発
  • コルカタ(カルカッタ) (ネータージー・スバース・チャンドラ・ボース国際空港)発
  • ムンバイ(ボンベイ) (チャトラパティー・シヴァージー国際空港)発
  • プネー (プネー国際空港)発

ゴーエア ロゴ

ゴーエア

GoAir

ゴーエア

ゴーエアの詳細情報

航空会社名 ゴーエア 主な主要路線 日本未就航
公式サイト https://www.goair.in/ チェックインカウンター チャトラパティ・シヴァージー国際空港ターミナル1B、インディラ・ガンディー国際空港ターミナル1D
設立年 2005 主な就航都市 ムンバイ、ハイデラバード、ジャイプル、アフマダーバード、バンガロール、デリー、コーチ、コルカタ、プネー、チェンナイ、グワーハーティー、ポートブレア、バッグドグラ、ブバネーシュワル、ゴア、ジャンムー、チャンディーガル、ラクナウ、ナーグプル、バッグドグラ、シュリーナガル、ポート・ブレアなどインド23都市
アライアンス

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マイレージプログラム

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ゴーエアの感想・口コミ

ゴーエアの写真投稿

ico-campaign-titleゴーエアの特徴

1インド国内線を就航する格安航空会社

インドのムンバイに本社を置くゴーエアは、インド国内線のみ就航する格安航空会社(LCC)です。運営しているのは、インドの有力財閥であるワディア・グループ。拠点はムンバイのチャトラパティ・シヴァージー国際空港。また、デリーのインディラ・ガンジー国際空港、バンガロールのケンペゴウダ国際空港、コルカタのネータージー・スバース・チャンドラ・ボース国際空港、チェンナイのチェンナイ国際空港もハブ空港として、毎日約230便、週1600便の定期便を「時間厳守・手頃な価格・利便性」にこだわって、安全に運航しています。

2インド国内23都市を網羅する充実した路線

ゴーエアが就航しているのは、ムンバイ、アフマダーバード、ハイデラバード、ジャイプルなどの主要都市から、アッサム州のグワーハーティー、インド洋に浮かぶアンダマン・ニコバル諸島のポート・ブレアまで、インド国内の約23都市。使用機材はエアバス社のA320-200とA320neoで、合計30機以上保有しています。

ico-pricelist-titleゴーエアの受託手荷物・機内持ち込み手荷物について

受託手荷物

受託手荷物の規定についてはゴーエア公式サイトよりご確認ください。

受託手荷物について


機内持ち込み手荷物

機内持ち込み手荷物の規定については必ずゴーエアに直接お問い合わせください。

機内持ち込み手荷物について

ico-campaign-titleゴーエアの機内サービス

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インドらしい機内食

機内食は有料ですが、インドのメジャーな朝食であるポハやラヴァ・ウプマ、野菜などから作る米料理のビリヤニ、サモサなどインドらしい機内食や軽食がそろっているのでぜひオーダーしてみてください。ほかにも、キッズミールセット、フルーツケーキやポップコーンなどのお菓子、ナッツ、各種ドリンクもあります。

機内食等の詳細については、航空会社の機内食情報ページをご覧ください。

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機内誌『go-getter』

ゴーエアでは、機内誌として毎月『go-getter』を発行しています。

ゴーエアの利用者の声

コルカタ⇒グワーハーティー⇒バッグドグラ⇒コルカタ 30代男性

インドのコルカタへ約1か月出張した際に、年休を利用してアッサムとダージリンへ行ってきました。紅茶派の私は、3年ほど前にスリランカへ行った時から、ぜひインドの紅茶の里にも訪れてみたいと機会をうかがっていたのです。アッサムの最寄り空港はグワーハーティー国際空港、ダージリンの最寄りはバッグドグラ空港なので、早速、航空券をチェック。コルカタから周遊して戻れる良い時間帯の、お得だったゴーエアの航空券を予約しました。コルカタのネータージー・スバース・チャンドラ・ボース国際空港を朝9過ぎに出発。グワーハーティーまでは1時間ちょっとと、やはり飛行機なら楽ですね。乗った飛行機はエアバスのA320で、機内は清潔。ゴーエアはインドのLCCですが、何の問題もありませんでした。アッサムではオーガニックの紅茶農園と、世界遺産のカジランガ国立公園に行きました。ジープサファリで野生のインドサイやトラを見たときには感動!結構な寄り道にはなりますがオススメですよ。グワーハーティーからバッグドグラへの移動も飛行機なら約1時間。この区間の航空券は特に格安で超お得でした。15時半ごろグワーハーティーを出発して16時半にはバックドグラに着陸。飛行機なら早いし快適です。アッサムの茶畑は標高1500mほどの平原でしたが、ダージリンは標高2000mを超える高い場所にあり、斜面に茶畑があったのが印象的でした。翌朝はタイガー・ヒルの展望台でご来光を見られて、またまた感動。標高8598mのインド最高峰カンチェンジュンガなどヒマラヤの絶景には心が洗われるようでした。茶つみ体験もできて、最高の旅になりました。

成田⇒デリー⇒ムンバイ⇒羽田 60代男性

定年で退職してから年に2~3回ほど、夫婦で世界遺産を巡る旅をしています。今回はタージ・マハル観光を目玉に、インド旅行の計画を立てました。成田からデリーへは、安くて乗り継ぎが抜群に良かったマレーシア航空で行きました。10時半過ぎに成田を出発し、クアラルンプールに着いたのは夕方の17時ごろ。もともとトランジットが2時間もなかったのですが、問題なく乗り継げました。クアラルンプールからも同じくマレーシア航空。機内で夕食とビールをいただきました。デリーに到着したのは現地時間の夜9時過ぎだったので、ホテルへ直行。さて、いよいよ翌日は楽しみにしていたタージ・マハルへ電車で行きました。世界遺産の白亜の建物は息を呑むほどの美しさで、本当に来て良かった、と大満足。そして、インドでもう1か所行きたかった世界遺産のエレファンタ島を目指し、デリーからムンバイへ移動。その時に乗った国内線は、ゴーエアというインドの格安航空会社でした。今までに乗った海外の格安航空会社はピンキリで、中にはひどい航空会社もありました。しかしゴーエアは特に困ったこともなく、水をもらえたし、座り心地も悪くなく快適でした。2時間あまりのフライトでエレファンタ島に到着。ここでも晴天に恵まれ、石窟寺院は迫力があったし、かわいいSLにも乗れてとても楽しめました。帰りの飛行機は、ムンバイを夜11時頃に出発するキャセイパシフィックでした。香港で乗り継ぐ羽田空港行きでしたが、ムンバイから羽田までトランジット込みで12時間ほど。最短時間に近いこの航空券も格安で買ったんですよ。楽しかった旅行のプランはもちろん、航空券のチョイスにも自画自賛している次第です。

ゴーエアよくある質問

ウェブチェックインはできますか?

ウェブチェックインは、航空会社ホームページからできます。リンクが貼られている注意書きもチェックしておきましょう。

座席予約はできますか?

追加料金はかかりますが、窓側や通路側の座​​席、シート間隔が広めの座席などを予約することができます。

高齢者割引があると聞いたのですが。

60歳以上の高齢者は、8%割引の特別料金で購入できます。ただし、先着順、ウェブサイトから予約すること、生年月日が記載された写真付きの身分証明書を提示することなど、いくつかの条件をクリアすることが必要です。また、ウェブチェックインはできませんので、ゴーエアのカウンターでチェックインしてください。

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