神奈川のサバゲーフィールドおすすめ全7カ所を徹底紹介!

神奈川のサバゲーフィールドおすすめ全7カ所を徹底紹介!

神奈川県にあるサバゲーフィールド全7カ所の最新情報をご紹介。サバイバルゲーム(以下、サバゲー)は銃を模したエアガンでBB弾を撃ち合い、勝利を目指すアクティビティ。近年ではミリタリーファンだけでなく、スポーツの一環としてサバゲーを楽しむユーザーも増えています。

本記事では神奈川にあるサバゲーフィールドそれぞれの特徴、アクセス方法、また初心者に向いているかどうかなども詳しく解説。アクセス方法も詳細情報を記載していいるので、神奈川でサバゲーフィールドをお探しの方は是非参考にしてみてください。

※本記事で紹介している料金はフィールドが主催する定例会料金となります。

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目次

神奈川のサバゲーフィールドおすすめ全7カ所を徹底紹介!

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神奈川サバゲーフィールドの基本情報

神奈川県のサバゲーフィールドは、千葉や埼玉、そして東京と比べて数は多くありません。そればかりか、現在あるフィールドがオープンし始めたのはここ数年の話(2021年2月現在)。一つもサバゲーフィールドがないという時期もあり、実は全国的に見てもかなり新しいフィールドが多めとなっています。とはいえ、ゲームの質においては他県にまったく劣りません!

神奈川サバゲーの特徴として、横浜寄りの都市部はインドアフィールド、丹沢山地など山の多い西部はアウトドアフィールドが多め。東西でゲームスタイルも変化する傾向にあります。ただしいずれも初心者・上級者それぞれに向いた構成となっているフィールドがあり、例えばアウトドアと言えどトイレや物販、更衣室などの設備面も充実しています。不安の多い初心者・女性、誰でも安心して遊べるフィールドばかりです。

1.湘南トスカフィールド

神奈川のサバゲーフィールド最新情報

最初に紹介する「湘南トスカフィールド」は、神奈川県西部にある市街地型のアウトドアサバゲーフィールドです。アウトドアとは言っても森林のようなフィールドではなく、平地にバリケードや板・車などのオブジェクトと、板で作られた小部屋や狭めの通路などで構成されています。フィールド面積自体も広大ではないため、インドアほど交戦距離は近くなく、森林ほど遠くないというバランスの取れた距離感でゲームを楽しめます。

両チームのスタート位置は谷側、山側とわけられていて若干の高低差あり。ゲームではフィールドスタッフが常駐する中央櫓を中心点に、CQB(閉所)エリア・塹壕エリアと2つのコースを進んでいくのが特徴です。CQBエリアではインドアのようなインファイト、塹壕エリアでは不意を衝くロングレンジなど異なったゲームスタイルを楽しむことができ、進行コースで戦い方がまったく異なるのが大きな魅力です。

フィールドとしては珍しく、敷地内でゴールデンレトリバーを飼っていてフィールドのアイドルとなっています。犬好きのゲーマーにもおすすめできますね。

湘南トスカフィールドの設備面

湘南トスカフィールドでは受付で物販が行われています。ガスやBB弾、曇り止めなど不足した消耗品はこちらで急遽買い足すことも可能です。Tシャツなどのオリジナルグッズの販売も行われており、気に入った場合は記念に買っておくのも良いでしょう。

また、レンタル銃もタイプの違うエアガンが待機中。銃がない!という方でも貸出が可能なので、予約時は要チェックです。
 
男女ともに更衣室があり、トラックを改造したトイレはウォシュレット付き。アウトドアとは思えないほど綺麗です。またちょっとだけ値段の安い自動販売機もあり、コンビニも近く水分補給で困る心配は少ないでしょう。

湘南トスカへのアクセス方法

所在地は秦野市・平塚市の市境にあり、東海大学の付近です。湘南トスカという名前ですが、海沿いにはないので注意しましょう。
※以下、湘南トスカ公式サイトより引用。

○電車バスで行く場合

☆秦野駅から(約30分)
★北口1番のりば
神奈川大学校舎前行→神奈川大学下車→徒歩12分 (290円)
★南口1番のりば
平塚駅北口行→妙円寺前(旧早田寺前)下車→徒歩5分(400円)

☆平塚駅から(約30分)
★北口2番のりば
秦野駅南口行→妙円寺前(旧早田寺前)下車→徒歩5分(390円)
★北口11番のりば
神奈川大学校舎前行→妙円寺前(旧早田寺前)下車→徒歩5分(390円)

○車で行く場合

★東名高速道路・秦野中井ICから車で9分
★小田原厚木道路・平塚ICから車で9分
★近くのコンビニ(セブンイレブン)までは車で1分

2.九龍戦闘市街区

続いては相模原市にあるインドアフィールド、九龍戦闘市街区をご紹介します。九龍戦闘市街区は現在神奈川県にあるサバゲーフィールドの中では最古参で、過去には映画のロケや漫画作品などにも登場とメディアに登場していたので全国的に知名度が高い県内屈指の人気フィールドです。

以上のように名高い九龍。まずかつて香港にあった九龍城塞をモチーフとした、まるで映画の世界に来たかのような圧倒的なロケーションに目を張ります。暗闇×怪しいネオンという近未来SF映画に出てくる繁華街のような世界観と、室内なのに3階建てで、2階・3階から攻撃される可能性がある立体的な戦闘。壊れたラジオの音が聞こえてきたりなど、フィールド内は隅々まで面白い仕掛けでいっぱいです。

九龍戦闘市街区の設備面

インドアフィールドなので、トイレや更衣室はもちろん完備。いずれも綺麗で気分よく利用できます。自販機も数種類あるので、飲み物の心配はいりません。

九龍ではセーフティエリアの1区画がショップとなっており、なんとその品揃えはサバゲーショップ並の充実度!エアガン・消耗品・マガジン、アクセサリーやその他多くのサバゲーグッズが販売中。初めてで何も持っていない方も最低限以上のアイテムを揃えられますし、足りないアイテムがあった場合にも対応可能です。ゲームの合間に覗いてみるのも良いですね。

もちろん始めての方向けにレンタル品も完備。手ぶらでもサバゲーが可能です。

九龍戦闘市街区へのアクセス

最寄り駅はJR橋本駅。横浜線・相模線・京王相模原線が通っています。
駐車場は広くないので、雨の日など混雑が予想される日は早めの入場、もしくは近隣のコインパーキングを利用しましょう。

※以下、九龍戦闘市街区ホームページより引用

○電車・バスを使ってのアクセス
☆京王線・JR横浜線・JR相模線
橋本駅で降車し南口出口へ。
神奈中バス2番乗り場「峡の原車庫」行きに乗車。
「峡の原車庫」で降車、徒歩約3分で到着。

○車でのアクセス
八王子・横浜方面から
国道16号・国道129号が合流する橋本五差路を愛川方面へ。橋本五差路から約5分で九龍到着。
または、圏央道相模原ICから相模原市街方面へ(約15分)

3.ウーパー新横浜 ※4月10日 閉業

※4月10日 閉業

ウーパー新横浜は横浜市鶴見区にあるインドアサバゲーフィールドです。
同名のサバゲーショップが新横浜にあり、こちらのショップが開設したサバゲーフィールドとなります。※ショップとフィールドの所在地はそれぞれ違うので注意してください。

ウーパーは2階建てのサバゲーフィールドで、立体的な戦闘が楽しめます。1階・2階それぞれ作りが違うため、異なる間取りとバリケードを把握・駆使してどちらから進行して行くかがフィールド攻略の鍵。インドアフィールドのため交戦距離は近く、敵はおろか味方とまったく出会わずにゲーム終了……ということも殆どありません。エアガンの飛距離も要らないので、エアガンの性能だけで勝負が決まらないのもインドアの良いポイント。土で汚れることもなく、比較的、初心者向きのゲームが楽しめます。

ウーパー新横浜の施設面

手ぶらの方向けのレンタル品は完備、管理されています。予約時に何がいくつ必要かを確認しておくようにしましょう。レンタルセットがあるので、こちらを利用するのがおすすめです。

トイレや着替え用の更衣室はしっかりあり、インドアフィールドのため綺麗です。こちらは安心して利用できます。

ウーパー新横浜最大のポイントは、インドアに関わず40メートルのシューティングレンジがあることでしょう。室内なので無風、風に影響されずゼロインやHOP調整が可能。また施設内にはアイテムを販売している売店もあるので、忘れ物や買い足しが必要な時はこちらで買い求められます。大型ショップモールやコンビニも近いので、不便少なくゲームを楽しめる環境が整っています。

ウーパー新横浜のアクセス

最寄り駅はJR鶴見駅、または京急綱島駅となっています。車で行く場合、フィールド利用者無料の駐車場は20台まで止めることが可能です。

以下、ウーパー新横浜HPより引用

各最寄り駅からバスでのアクセス
☆鶴見から【JR各線・京急線】
 臨港バス[鶴02系] 新横浜駅前行き → 池の下
 臨港バス[鶴03系] 綱島駅行き → 神明社前
 臨港バス[鶴04系] 新川崎交通広場行き → 池の下
 市営バス[104系] 新横浜駅行き→ 駒岡車庫
 市営バス[06系] 新横浜駅行き→ 駒岡車庫
☆綱島から【東急東横線】
 臨港バス[鶴03系] 鶴見駅西口行き → 神明社前
 東急バス[日93系] 日吉駅東口行き→ 駒岡不動尊
☆新横浜から【JR各線】
 臨港バス[鶴02系] 鶴見駅西口行き → 池の下
 市営バス[104系] 鶴見駅西口行き→ 駒岡車庫

4.ATTACKER

続いてこちらも横浜市にある、インドアフィールドATTACKERをご紹介します。こちらは前述で紹介した九龍・ウーパーと異なり1階のみのフィールドですが、A・B・C・D・Eとそれぞれまったく作りが異なる5つの区画があり、実際の面積以上に広く感じるインドアフィールドです。

区画を移動するごとに戦い方を変える楽しさもありますし、恐らく相手が待ち構えているであろう区画への突入はスリル満点。進行ルートはいくつも存在するので、味方と連携して区画をクリアしていきましょう。照明も奥に進むほど暗く、インドア独特な緊張感が楽しめるサバゲーフィールドと言えます。
 
また、インドアなので銃の性能差で勝負は決まりません。始めたばかりの方でも、立ち回りを少し学べば大活躍。コツを掴めばあっという間に戦力になれるかもしれません。時折行われるフィールドから貸し出されたハンドガンのみのゲームは反響高く、銃の性能差を完全に消して上級者・初心者関係なく楽しめます。そのため、最初のインドアはここで!という方も珍しくありません。

定期的に18歳未満でも遊べる10禁定例会が開催されているフィールドです。県内では希少なので、こちらも合わせて確認してみましょう。

ATTACKERの設備面

インドアフィールドのため、トイレ・更衣室は完備。しっかりスペースが設けられています。またATTACKERはセーフティ内にショップが隣接しており、特にBB弾などの消耗品がかなり安価で入手可能。「自フィールドに限らず、他フィールドのゲームでも使ってもらいたい」という理由から値段設定をしているそうです。エアガン本体や各オプションパーツ、グレードアップパーツなども販売しています。気になる商品があれば買い足してみても良いですね。
 
また、初心者向けのレンタルセットもしっかり用意されています。自販機もあるので、飲み物を買い忘れた場合も安心です。

ATTACKERのアクセス

ATTACKERの所在地は横浜市都筑区で、バスでの最寄り駅は綱島駅。徒歩での最寄り駅は地下鉄グリーンライン「東山田駅」か、ブルーライン「仲町台駅」のいずれかとなります。電車・バスでは徒歩の入場になりルート上には「私有地につき通り抜け禁止」という看板に当たりますが、こちらのの看板がある階段を登ります。画像つきのルートなどはホームページからご覧ください。

車で行く際の注意点として、フィールド前の道は広くなく、車の大きさによっては駐車場に入れず前の道に路駐することとなります。移動を指示される場合があるので、この点は注意しましょう。

以下、ATTACKERホームページより引用

綱島駅より東急バス「71系統勝田折返所行き」
→「吉田新田」下車(約20分)
そこから徒歩1分ほど

5.みんなの森

続いては神奈川県中央部、厚木市の奥地にあるアウトドア森林フィールドです。総面積は脅威の46000㎡!東京ドームくらいの広さです。
しかもほとんど自然そのままというフィールドで、巨大なブッシュ(茂み)や高低差を生かしたゲームが楽しめるフィールド構成。バリケードなどの人工物は最低限となっています。数少ない人工物をどう利用するか……隠れる場所はフィールド全体、攻める側も守る側も工夫し放題です。

敵陣へ切り込むために重要となってくるトンネルや橋、これをどう攻略していくかが鬼門となってきますが……進行ルートはまさしく無限大。その広大さゆえに、不慣れな場合は敵と交戦することも少なく、敵を視認しないゲームができてしまうのがややネック。ただし自由度は圧倒的なので、自身がやってみたい作戦や進行ルートで攻略を狙うという楽しさがあります。このため初心者向けではありませんが、サバゲーに慣れたゲーマーならば一度体験してみて損はありません。

みんなの森の設備面

駐車場もかなり広く、満員でも埋め尽くされることは殆どありません。野外フィールドなのでシューティングレンジも充実しており、数カ所あるので万全の状態でゲームの準備ができますね。

受付には物販もあり、最低限の消耗品などは購入可能です。数には限りがあるので頼りすぎるのはリスクがありますが、いざなくなってしまった際の対応はバッチリ。オリジナルグッズもあるのでチェックしておきましょう。男女別の仮設トイレや更衣室もあり、アウトドアながら設備面は充実しています。外だからちょっと不安、という方でも安心して利用できますね。

みんなの森のアクセス

みんなの森は厚木市の奥地、少し進めばもう愛川町と厚木の中心街から外れていますが、最寄り駅は本厚木駅で近くまでバスで向かうことが可能です。

以下、みんなの森ホームページより引用
☆車でのアクセス
東名高速厚木インターチェンジから車で30分。
圏央道圏央厚木インターチェンジから車で25分
圏央道相模原愛川インターチェンジから車で21分
中央高速相模湖インターチェンジから車で30分。
国道246号線 厚木市民病院前交差点から16分。

☆電車・バスでのアクセス
小田急線本厚木駅よりバス乗り場「厚01」「半原行き 野外センター前(厚木バスセンター発)」行きのバスに乗り、「平山坂上下車」バス停下車。バス停よりフィールドまで徒歩3分。

6.ガーデンZ

次に紹介するガーデンZは、神奈川県南東部にある逗子市にあるアウトドアフィールドです。

かなり広大な面積で、山岳エリア・平地エリアの2種類が存在。山岳エリアでは人工物は最小限に留めた、ほぼ自然そのままの森林地帯を進行していくエリアです。身を隠しながらやり過ごしたり、奇襲をかけたりなど戦法は自由自在。山地を進むのでちょっと体力が要りますが、自由度は高く非日常的なゲームの世界に浸かることができるでしょう。平地エリアは人工物をメインとし、比較的近距離での戦闘が楽しめるエリアです。フィールド構成は立体寄りなので、山岳からの奇襲を警戒しつつエリアの攻略を進めていきましょう。

ガーデンZの設備面

森林にある野外フィールドとしては珍しく、レンタル品が充実しています。迷彩服やグローブなどもセットで事前予約でレンタルできるので、何も持っていないという方でも安心です。駐車場は30台ほどが止められるので、比較的スペースに余裕がありますが混雑時には注意しましょう。

ガーデンZへのアクセス

最寄り駅はJR横須賀線「東逗子駅」、JR横須賀線「田浦」、京浜急行「京急逗子」、京浜急行「京急田浦」の何れかとなります。アクセスしやすい駅を選ぶと良さそうですね。

以下はガーデンZホームページより引用
☆JR横須賀線逗子駅より車で20分
☆JR横須賀駅より車で25分
☆横浜駅より首都高速湾岸線・横浜横須賀道路経由で40分
☆JR藤沢駅より車で45分
◆バスでのアクセス
京急バス逗21・19系統
JR逗子駅発 グリーンヒル下車(25分程度)徒歩10分

7.AREA41

2021年7月にオープンした新フィールド、AREA41。秋葉原・町田に店舗を広げる人気サバゲー&ミリタリーショップ、”41px”が経営するインドアフィールドになります。
 
場所は横浜市都筑区の大規模ショッピングモールである、「港北みなも」内部の3Fにあります。横浜市営地下鉄のセンター・センター南両駅の中間地点であり、訪れやすい駅で降車後に向かえるという抜群のアクセス性。車通りは多いですが、駐車場があるので車での来場も可能となっています。港北みなも内はシンプルに大きなショッピングモールということもあって、突然現れるAREA41には驚くかもしれません。

フィールド内装はインドアサバゲーのベテランによるノウハウが強く反映されています。全体的に黒を基調としたダークな雰囲気で、緊張感のあるゲームを楽しめるでしょう。動かしやすい設置物が多くレイアウトをすぐに変えられる工夫が施され、意見を取り入れては常にバージョンアップ可能となっています。

フィールドの設備面

なんとサバゲーフィールドのサービスとしては珍しく、ゲーム参加者はドリンクバーが無料となっています。空調設備も快適で、夏場の暑さに苦しむことも少なく天候・季節関係なくゲームを楽しめるフィールドとなっています。レンタルグッズも豊富で初心者にも優しく、タクティカルトレーニングルームも備わっています。
 
店内には41pxの出張店もアリ。一つのショップが併設されている、というイメージで消耗品や必需品。ゲーム中コレが欲しくなってしまった!という場合にもすぐ対応可能で、すぐに実戦投入できます。
 
ゲームを楽しんだあとは、ショッピングモール内にも注目。同フロアにはなんと銭湯があり、ゲーム後に汗を流してから帰るという至福の時間が過ごせます。レストランやファストフード店もあるので、サバゲーだけでなく副次的な楽しみも多い魅力的なフィールドと言えるでしょう。

なおAREA41にはフィールドアプリがあり、ゲーム予約はこちらからすることが可能です。スムーズなゲーム参加の際は予めアプリを入手しておきましょう。

まとめ

神奈川県内にあるすべてのサバゲーフィールドについてまとめました。まだまだフィールドは少なく、増え始めてきたのもここ数年。今後もどんどんとアクティビティとして発展するにつれ、新たなスタイルのサバゲーフィールドが増えるかもしれません。2021年現在あるフィールドも色はさまざま、それぞれ異なる楽しみ方やサービスがあります。自身のスタイルにあったフィールドを探してみるのも良いですし、たまには違うフィールドに遊びに行こう……というのもサバイバルゲームの醍醐味です!それでは、良いサバゲーライフをお送りください。

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