宮崎の味をお持ち帰り!宮崎旅行で人気のご当地土産決定版!

画像出典:hungryworks/Shutterstock

皆さんは「宮崎」と聞いてどんなお土産を思い浮かべますか?名産品であるマンゴーや日向夏を使ったスイーツのほか、B級グルメとして有名になった「肉巻きおにぎり」や宮崎地鶏なんかもありますよね。
しかし、思っている以上に宮崎のお土産は種類が豊富なんですよ。そこで今回は、宮崎を訪れたらぜひ購入して頂きたいおすすめのお土産品をご紹介していきます。ぜひ宮崎観光の際は参考にしてみてくださいね!

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宮崎の味をお持ち帰り!宮崎旅行で人気のご当地土産決定版!:目次

1.THE定番「マンゴーラングドシャ」

宮崎のお土産で不動の人気を誇るマンゴー。宮崎産のマンゴーは甘いという特長がありますが、そのマンゴーを使った「マンゴーラングドシャ」も甘くてとても美味しいんですよ。個数を選べるので、会社やサークル仲間など大人数へのお土産にはもってこいの商品です。

ラングドシャの生地がココア味になっている「kuro version」は、甘すぎない味が男性や年配の方に受けています。2種類買って食べ比べてみるのもおすすめ。「マンゴーラングドシャ」は宮崎空港で販売しているので、お土産探しをする時間がない方や出張で訪れる忙しい方に好まれています。

2.ほろ苦さがたまらない「マンゴーブラウニー」

コーヒーやお酒のお供に、甘さ控えめでほろ苦い「マンゴーブラウニー」はいかがでしょうか?中にはクルミとチョコチップが入っていて食べ応えバッチリ。甘い食べ物が苦手な方にもオススメできちゃう、うれしい一品です。濃いピンクのパッケージが目印なので、目に入ったらぜひ一度手に取ってみてください。

3.初めて見たかも!「Skal マンゴー味」

普段よく目にする「Skalホワイト」と一見すると同じく見えるのですが、こちらは宮崎限定のマンゴー味です。オレンジ色のパッケージが印象的なこちらの商品は、宮崎県内のコンビニやスーパー、土産物店などあちらこちらで目にします。Skalファンへのお土産にすれば、きっと喜ばれますよ。一生懸命探さなくてもすぐに手に入るのも、時間が限られている観光客にとってはうれしいポイントですよね。

4.冷え冷えが美味しい「マンゴー & チーズのプリン」

マンゴーとチーズはとても相性が良く、宮崎ではどんな商品でも大人気です。宮崎空港に売っている「マンゴー&チーズのプリン」は、マンゴーゼリーとしっとりとしたチーズプリンの二層に分かれている見た目にも可愛いスイーツです。

二つの味が口の中で一つになる瞬間がたまらなく美味しく、感動すら覚えるほど。チーズは塩気が抑えられていて、さっぱりジューシーなマンゴーゼリーとも相性抜群です。ただし、こちらの商品は要冷蔵なので、遠方へのお持ち帰りの際は注意してくださいね。

5.宮崎産マンゴー100%「高級みやざき完熟マンゴージュレ」

宮崎県の高級完熟マンゴーを思う存分味わいたい!そんな方におすすめしたいのが、マンゴーの果汁を100%使用した「完熟マンゴージュレ」です。そのままマンゴーを食べているのではないかと錯覚するようなとろける食感と、芳醇な香りがたまりませんよ!パッケージが木箱なので贈答品としてもおすすめです。

実はこの「完熟マンゴージュレ」、今流行りのふるさと納税で一定額を納税するともらえたりもするのだとか。もちろん市販でも手に入れることができるので、ぜひ一度ご賞味ください。冷蔵庫で充分に冷やすと、より一層美味しく頂けますよ!

6.とろける新しい「マンゴー生キャラメル」

宮崎産の生クリームと完熟マンゴーを使用した「マンゴー生キャラメル」は、一つ一つが手作りという絶品キャラメル。なんと完成までは半日もかかるそうですよ。そんな手間のかかった生キャラメルは、自然の都タマチャンショップで購入することができます。

似たようなマンゴーキャラメルがたくさん販売されていますが、こちらの「マンゴー生キャラメル」は半日かけて作られているだけあって、食感や風味が一味違いますよ。ただし、数量限定ですのでお求めの方はお早めに!

7.マンゴーだけじゃない!「ひのかげ ゆずっこ」

高千穂の隣、日之影町にある押方果樹園で作られている「ひのかげ ゆずっこ」は、柚子を柔らかく煮て板状にのばし乾燥させたゼリーのようなお菓子です。柚子の香りがふんわりと漂い、苦味も少ないのでとても食べやすいですよ。

余計な添加物は一切入っていないので、お子様のおやつとしてもおすすめ。押方果樹園のほか、宮崎県内の物産館などで販売しています。ドライブ中のつまみにも最適ですよ!

8.マンゴー、柚子からの「白い日向夏」

マンゴーや柚子も有名ですが、日向夏も宮崎特産品の一つですよね。「白い日向夏」は、鮮やかな皮の裏に隠された白いふわふわした皮をイメージして作られた飲料水。実際に皮の裏の部分を使用しているわけではありませんが、とてもフレッシュな味わいはまさに日向夏そのものです。

さっぱりとした甘さで飲みやすいので、観光の休憩タイムや水分補給にも最適。
柑橘好きにはたまらない一品です。

9.鹿児島じゃなく宮崎も?「日向夏かるかん」

「かるかん」と聞くと真っ先に鹿児島県を思い浮かべる方がいらっしゃるかもしれませんが、実は宮崎でも有名なお菓子なんですよ。かるかんの生地に欠かせない山芋は、宮崎の特産品。日向夏と山芋をふんだんに使った「日向夏かるかん」は、中に日向夏風味の白餡が入っていてとても爽やかです。甘すぎず何個でも食べられちゃう危険な一品です。

10.むかしながらの味「ヨーグルッペ」

最近じわじわと広まりつつあるのがこの「ヨーグルッペ」。宮崎の都城にある南日本酪農協同が販売するこのドリンクは、ヨーグルトよりも少し甘くでも酸っぱい名前の通りの味わいです。九州では知らない人がいないと言うほどの定番商品で、コンビニやスーパーなどどこででも手に入れることができます。

どこか懐かしさを感じる素朴な味は、一度飲むとクセになりますよ。中にはまとめ買いをしたり、ネットでお取り寄せする方もいらっしゃるのだとか。味はプレーンとマンゴー、もも、りんご、ぶどうの5種類。定番のパックタイプのほか、ペットボトルとペット缶タイプも販売しています。

11.定番中の定番「チーズ饅頭」

◆風月堂

宮崎には「チーズ饅頭」を作っている店舗がおよそ250店もあります。そんな数多くのお店の中でも、元祖と言われているお店の一つが「風月堂」。ドラマのワンシーンに登場したことでも一躍有名となりました。

肝心な味はというと、クッキーのようなサクサクで甘い皮と塩気を含んだチーズのコラボが絶品!お茶菓子としてはもちろん、ワインと一緒に頂いても美味しいですよ。ただし賞味期限は一週間なので、旅行の終盤に買うことをおすすめします。

◆南国屋今門

チーズ饅頭といえば「南国屋今門」!と言われるほど有名な老舗店です。こちらのチーズ饅頭は皮が薄くしっとりとしたクッキーのようで、中には大豆で作られたチーズがぎっしりと詰まっています。植物性の材料で作られたチーズなので、乳製品が苦手な方にもおすすめですよ。

味はプレーン、チョコ、抹茶、くるみと全部で4種類あり、プレーンの生地にはレーズン、チョコ味にはパイナップル、抹茶味には小豆、くるみ味にはクラッシュアーモンドが組み込まれています。生地にアクセントがあるので食べ応えバッチリ!オーブンで少しだけ焼くと、より一層美味しく頂けます。

◆わらべ

「風月堂」や「南国屋今門」のチーズ饅頭は、空港や駅の売店でも購入することができます。しかし、この「わらべ」だけは直接お店に行かないと手に入らないのです。そこには店主の強いこだわりがあり、その日に作ったものをなるべく早く味わってほしいという思いからなのだとか。

それでも1日3,000個売れるという人気のチーズ饅頭は、当日完売してしまう可能性大。予約も受け付けていますので、確実に手に入れたい方は事前に予約しておくと安心ですよ。しかし、賞味期限は要冷蔵で3日間しかないので、しっかり計画を立てて買うよう注意しましょう。

12.開いてびっくり!「なんじゃこら大福」

この「なんじゃこら大福」の中身を見ると、本当に「なんじゃこら!」という言葉が出てくるはず。中にはイチゴ、栗、クリームチーズという異色とも言えそうなものが、ぎっしりと詰まっています。異色な具材たちなのに何故かマッチしてしまうという、面白くて美味しい大福なのです。

サイズは拳一握りくらいの特大サイズ。お土産品としては申し分のないほどのインパクトでしょう。ただし、大福は生ものなので賞味期限は4日間です。持ち帰るにせよ発送するにせよ、お取り扱いには充分気を付けてくださいね。

13.迷ったら「からいも団子」

お餅にサツマイモを練りこみ、その中にあんこを入れたものが「からいも団子」です。甘すぎないつぶあんが素材の味を生かし、優しい味に仕上がってます。全国の物産展でも大好評の一品なので、お土産としてあげれば喜ばれること間違いなしですよ。冷凍保存できるのも魅力です。

14.和を楽しむなら「茶葉ロア」

「茶葉ロア」と聞いてババロアみたいと思った方、大正解です。茶葉とババロアで「茶葉ロア」。口に入れるととろけてしまうような食感と、ほんのりと苦いお茶の香りが広がる茶葉ロアは、五ヶ瀬町の名産・釜炒り茶をふんだんに使った上質な一品です。

その場で味わってみたい方には、「HAKUGENDO CHAYA」という日本茶専門店がおすすめ。宮崎市街地から大島方面に少し行くと花屋「花villa」があり、その中に併設されていますよ。お持ち帰りの方は、宮崎空港でお求めくださいね。ちなみに、茶葉ロアは宮崎空港のみの限定販売となっています。

15.お芋好きには欠かせない「ポテセレブ」

「宮崎紅」というサツマイモを使ったポテセレブは、上がスイートポテト、下が黒ごまペースト入りのカスタードという二層仕立てのお菓子。無駄な成分や具材が入っていないので、純粋な素材の味を楽しめます。冷凍したものを半解凍するとアイスクリームのような食感になり、より一層美味しく頂けるのだとか。ぜひお試しあれ!

16.名古屋だけじゃない!「青島ういろう」

宮崎市の南東部に位置する「青島」は、青島神社や青島ビーチで有名な観光名所。そんな青島の名産品が「青島ういろう」です。ういろうと言えば名古屋が有名ですが、青島ういろうのもっちりとした食感と優しい甘さの虜になる観光客も少なくないのだとか。和菓子好きな方にはぜひ試して頂きたい一品です。

17.佐土原銘菓「鯨羊羹」

米粉を練って伸ばした生地を餡で挟んだ「鯨羊羹」。江戸時代の島津五代藩主・惟久が2歳で世継ぎとなるにあたり、生母が「大海を泳ぐ鯨のように力強くたくましく育つように」という願いを込めて作らせたのが由来とされています。

モチモチの食感と素朴な餡の味は、優しい甘さがクセになりますよ。しかし、残念なのが賞味期限。このモチモチ食感は1日しか持たないため、買ったその日中に食べるのがベストだそうです。遠方へのお土産には不向きかもしれませんが、味わってみる価値はありますよ。

18.宮崎の絶品スイーツ「ブランダジュールのフロマルージュ」

宮崎にきてフランス菓子!?なんて思うかもしれませんが、宮崎屈指のパティスリー「ブランダジュール」で販売する「フロマルージュ」がお土産として大人気なんです。サクサクのチョコサブレに、宮崎産マンゴーを練り込んだチーズケーキは相性抜群!完熟マンゴーを使ったジャムをサンドしており、芳醇な香りが食欲をそそります。パッケージもとても可愛く、女性へのお土産におすすめです。

19.芳醇な香りがウリの栗きんとん「栗久里」

栗の名産地・日之影町の栗を使って作られる栗きんとん「栗久里」は、栗と砂糖しか使っていないというシンプルな一品。お菓子作りの材料としてはもちろん、そのまま召し上がることもできます。ホクホクとした食感と芳醇な栗の香りがたまりませんよ!冷凍すれば長期保存もきく優れものでお土産にも最適です。

「栗久里」は、延岡市にある「マロンハウス甲斐果樹園」が製造・販売を行っています。時間がなくて足を運べない方は、宮崎市内の「宮崎山形屋」でも購入することができますよ。

20.ビール好きなら買う確定!「ゴボチ」

ポテチならぬ「ゴボチ」。既に名前で想像がつくと思いますが、ごぼうチップスです。ごぼうを素揚げした後にこだわり抜かれたダシ醤油を染み込ませており、食べる前から楽しめる一品。ビールや焼酎によく合うので、お酒好きの男性へのお土産におすすめです。宮崎産の焼酎とセットでプレゼントしても喜ばれそうですね。

21.鵜戸神宮名物「おちちあめ」

日南海岸の岬にそびえ立つ「鵜戸神宮」は、本殿が断崖の洞窟の中に鎮座する珍しいスポットです。この地は海幸彦・山幸彦の舞台としても知られており、山幸彦の妻である豊玉姫が「子供が健やかに育つように」との願いを込めて乳房を岩に付けて去っていったとの言い伝えがあります。

「お乳岩」からは水が滴り落ちていたのですが、その水で作られた飴が「おちちあめ」なのです。鵜戸神宮は安産祈願スポットとしても有名なので、お土産として妊婦さんにプレゼントしてみてはいかがでしょうか?きっと喜ばれますよ。

22.見た目と味の良いギャップ「おび天」

魚のすり身に黒砂糖と豆腐を混ぜ、味噌も入れたのがこの「おび天」です。見た目はさつま揚げですが食感と味は全然違い、甘く柔らかいのが特徴。元々は「飫肥のてんぷら」や「飫肥の油揚げ」と呼ばれていましたが、テレビや雑誌が取り上げるようになり、いつしか「おび天」になっていたのだとか。空港にも売っているので、何を買おうか迷ったら「おび天」を思い出してみてくださいね。

23.こんなものまで!戸村本店の「焼肉のたれ」

「うそでしょ?」と思うかもしれませんが、戸村本店の「焼肉のたれ」は焼肉だけではなく、野菜炒めやカレーに少し入れても美味しいと評判の万能タレなのです。バラエティ番組でも紹介されたほど宮崎では有名で、どの家庭の冷蔵庫にも入っているほど。とにかくご飯とよく合うので、一度味わってみてください。宮崎では誰もが知っている定番土産なので、買う価値はありますよ!

24.宮崎で育てられた「鶏のささみくんせい」

宮崎は地鶏が有名ですが、その中でも群を抜いて柔らかい鶏が「日向鶏」!。その日向鶏を燻製にしたのが、おつまみにもおやつにも最適な「鶏のささみくんせい」です。黒胡椒、柚子胡椒、うす塩の3種類があり、サラダにトッピングしたりフライにしたりと、様々な用途に使えちゃいますよ。お酒好きな方や年配の方へのお土産にぴったり。機内でのおつまみにお一ついかがですか?

25.とても甘いけどクセになる!「乙姫様」の刺身醤油

九州の飲食店に入って醤油を味わうと、他の地域の醤油に比べて甘みが強いと感じるでしょう。そんな九州の醤油の中でも群を抜いて甘いのが、「乙姫様」の刺身醤油です。甘くコクが強いので赤身魚によく合いますよ。卵かけご飯やダシ巻き玉子に使えば、きっと子供も喜ぶはず!

26.日南海岸名物!「厚焼き玉子」

モアイ像が並んでることで有名な日南海岸付近で、祝い事に欠かせない一品がこの「厚焼き玉子」。柔らかくとろけそうな歯ごたえは、まるでプリンのようです。炭火で焼いて手間暇かけて作るため味も上質。売り切れることもある人気商品なので、手に入れたい方は予約しておくことをおすすめします。

27.やっぱり欠かせない「地鶏炭火焼(スモーク・エース)」

宮崎といえばもう一つ、宮崎地鶏も有名ですよね。お土産としてもお酒のおつまみとしてもいけるのが、この「地鶏炭火焼」。料理の材料として何かに加えるのも良し、そのまま頂くも良し。数ある炭火焼でも特に「スモーク・エース」の地鶏炭火焼は、地元の方々もこよなく愛し続けている一品です。

28.辛さ、旨さの極み「辛麺&激辛麺セット【桝元】」

黒(辛麺)と赤(激辛)のセットで販売している延岡出身「桝元」の辛麺は、辛いもの好きにはうってつけ!辛さをお好みで調整できるだけでなく、麺はコシがあって食感が良く食べ応え充分です。スープは旨味深くコクがあるので、病みつきになる人続出なのだとか。観光としてお店で食べることもできるので、宮崎にお越しの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。

29.嫌いな人はいない!?「肉巻きおにぎり」

2009年のWBC宮崎キャンプで長蛇の列ができたことから、メディアに広められたのが「肉だわら」の肉巻きおにぎり。醤油、味噌、塩味の3種類があり、女性に人気なあっさり系から濃い味まで楽しむことができます。醤油は香ばしく塩はあっさり、味噌は豚肉と相性抜群な味噌ダレがたまりませんよ。

お土産として買うのはもちろん、自分用にも余分に買っておくのがおすすめ。きっとその姿を見るだけでお腹が空いてきてしまうでしょう。最近では宮崎のお祭りでも屋台が並ぶなど、B級グルメという枠を超えて大飛躍している人気グルメです。ぜひご賞味ください!

30.宮崎といえばこれ!「黒霧島」

宮崎県都城市に本社を構え、白・赤・黒の3種類を展開している芋焼酎。九州のみならず、全国的にもとても有名なお酒ですよね。トロっとした甘さがありながらもしっかりとキレのある味わいで、最近では若い女性にも人気なのだとか。中でも一番飲みやすいのが「黒霧島」。女性には、ちょっぴりフルーティーな「赤霧島」がおすすめです。

◎まとめ

宮崎といえばやはり「マンゴー」や「地鶏」のイメージが強いのですが、少し調べてみると意外なものも宮崎の名物だったりするんですよ。現地に直接行かないと買うことができないものもたくさんあるので、宮崎ならではのお土産を求めてあっちこっち巡ってみてください。贈る側も頂く側も、きっと大満足の一品に出会えますよ!

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