茨城空港の案内特集


おすすめのレストラン

すぎのや本陣

すぎのや本陣

地元食材を使った和食レストラン

フードコート風のレストラン街にあります。メインはそば・うどんですが地元食材の海鮮やカツ丼も提供しております。

画像出典: ibaraki-airport.net

SKY LIGHT CAFE

SKY LIGHT CAFE

開放的なCafeで腹ごしらえを

カフェでありながら、モーニングサービスからマルゲリータピッツァまで提供。フライト前の休憩に立ち寄ってみては?

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周辺の観光地

筑波宇宙センター

筑波宇宙センター

JAXAが運営する筑波宇宙センター。ここでは、宇宙やJAXAの歩みに関する本格的な展示がお楽しみいただけます。まず正面から施設に入ると、100万分の1スケールの美しい地球がお出迎え。今もなお生き続ける地球の姿を観察できます。また、歴代の人工衛星の紹介や実物大の宇宙ステーション試験モデルなど、他では見ることのできない展示がもりだくさん。もちろん、宇宙食などのお土産も充実しています。小さな子共からマニアの方まで、幅広く楽しめるスポットとして大人気の宇宙センター。茨城観光の際にぜひお立ち寄り下さい。

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Kazuhiro Tsugita

偕楽園

偕楽園

金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられる偕楽園。江戸時代に開園して以来、多くの方から愛され続けてきました。そのシンボルとなっているのは、庭園一帯に植えられた梅。春には約100種類、3000本の梅が咲き誇り、1年で最も華やかな表情を見せます。梅の開花を皮切りに様々な花が咲き乱れ、季節の移ろいを感じられるのも魅力の一つです。また、偕楽園をぞんぶんに楽しむなら夜のライトアップは欠かせません。優美な光に浮かび上がる庭園の姿は情緒に溢れ、見る人全員を虜にしてしまいます。

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Kentaro Ohno

霞ヶ浦

霞ヶ浦

滋賀の琵琶湖に次ぐ面積を誇る霞ヶ浦。その大きさはなんと茨城県の3分の1の大きさに匹敵します。湖の周辺には田園地帯が広がり、西方には筑波山がそびえるなど茨城県屈指の絶景スポットとして有名です。観光の目玉となるのは、何と言っても帆引き船(ほびきせん)。古くから霞ヶ浦の漁船として受け継がれてきた帆引き船ですが、現在は観光船として生まれ変わっています。青い空と純白の帆のコントラストは霞ヶ浦の景色を語る上で欠かせないシーンの一つです。また、湖畔にあるタワーからの絶景を見るのも楽しみの一つとなっています。

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鹿島神宮

鹿島神宮

「神宮」と呼ばれた神社は近代において3つしかありませんでした。その一つが、茨城の鹿島神宮です。紀元前600年に創建された鹿島神宮は歴史、由緒においてまさに別格。源頼朝や徳川家康など、武家からの信仰が特にあつく、勝負事の神様として崇められてきました。そんな鹿島神宮の見どころの一つが、正面の大鳥居。震災で倒壊した鳥居に代わり、境内に自生する杉の巨木を使って再建されました。現在は復興のシンボルとして親しまれています。新旧の歴史を持つ鹿島神宮。日本人ならぜひ行っておきたい観光スポットの一つです。

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アクアワールド茨城県大洗水族館

アクアワールド茨城県大洗水族館

国内でも有数の規模を誇る大洗水族館。約580種類、6万8000点の生物と出会うことができます。中でもサメの種類では日本一。国内のみならず世界中のサメが展示されています。「暗黒の海」ゾーンでは光の届かない深海に生息する生物も観察でき、特にリュウグウノツカイの剥製は迫力満点です。もう一つの目玉となっているのが、「イルカ・アシカオーシャンライブ」。大洗の海をバックにダイナミックなショーが繰り広げられます。さらには本物のサメの顎骨や化石を扱ったお土産ショップもあるのでお買い忘れのないように。

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@yb_woodstock

笠間

笠間

歴史と芸術の町、笠間。笠間焼発祥の地として知られていますが、若手の陶芸家も多く集う活気のある町となっています。芸術の森公園付近では陶芸家によるギャラリーも多く開かれ、現代的な笠間焼アートに触れることができます。一方で、笠間の歴史を味わうのも忘れてはいけません。笠間稲荷神社前の商店街には縁のある老舗が建ち並び、情緒あふれる街並みを作り出しています。さらに、笠間を語る上で欠かせないのはイベント。笠間陶炎祭では200を超える露店が開かれ、県下最大の陶器市として毎年30万人が訪れます。

アクセス

アクセス手段 所要時間

水戸ICから約30分
つくば中央ICから約40分

バス

東京駅から約60分
水戸から約40分

電車

鹿島臨海鉄道線の鹿島神宮前からJR水戸駅まで約80分+JR水戸駅から高速連絡バスで空港まで約40分

設備・サービス