小樽・余市ゆき物語 |「青の運河」などで冬の物語を紡ごう

画像出典:Anesthesia / PIXTA(ピクスタ)

小樽・余市ゆき物語 |「青の運河」などで冬の物語を紡ごう

北海道の小樽市や余市町の冬を華やかなものにする「小樽・余市ゆき物語」は、毎年多くの全国の都道府県からやってきた観光客に好評を博しています。2020年~2021年度は2020年11月1日から2021年2月13日まで行われました。

小樽・余市ゆき物語の見どころは、ライトアップが美しい青の運河や、ワイングラス2,000個を重ねた圧巻のワイングラスタワー、そして「雪だるま大作戦」では、お気に入りの雪だるまをSNSにあげるキャンペーンもやっていました。さらに月ごとに替わる小樽・余市ゆき物語カード収集も目玉の1つでした。今回は2020年度に行われた「小樽・余市ゆき物語」の概要を解説します。

なお、小樽と余市の間は列車でおよそ25分です。

※この情報は2021年4月8日現在のものです。展示内容等は変更になる場合があります。

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小樽・余市ゆき物語 |「青の運河」などで冬の物語を紡ごう

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「青の運河」のライトアップを見よう!

小樽・余市ゆき物語のハイライトといえば、この青の運河です。青色にライトアップされた運河は神秘に満ち溢れた雰囲気を醸し出し、北海道の冬の夜を照らします。

様々な色に変化するワイングラスタワーも見どころ

運河プラザ館内に飾られたワイングラスのタワーは未来創造高校の設営ボランティアの学生が一生懸命にくみ上げたもの。そのグラスの色は時とともに様々な色に変化し、見る人の心を魅了します。

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