ホノルルの観光スポット決定版20選!定番から穴場スポットまでご紹介!

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ホノルルの観光スポット決定版20選!定番から穴場スポットまでご紹介!

ハワイ、ホノルルといえば、海外旅行の定番の人気スポット!ホノルルには何度も行っているという方も多いのではないでしょうか?ホノルルにはビーチはもちろん、水族館や動物園、博物館や記念館まで楽しめる観光スポットが盛りだくさん。今回は、ホノルルの定番観光スポットから、穴場の観光スポットまで20の観光地を厳選してご紹介します!

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ホノルルの観光スポット決定版20選!定番から穴場スポットまでご紹介!

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1. ワイキキビーチ

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ホノルルに行くなら絶対に外せない観光スポットと言えば、何といってもワイキキビーチ!ハワイ観光に訪れた人の多くが立ち寄る人気スポットで、サーフィンや海水浴はもちろん、すぐ近隣にあるお店でショッピングも楽しめます。

日本人にも人気のホテル「ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパ」は、ワイキキビーチのすぐ目の前にあるため、ホノルルの中でもビーチ周辺には特に日本人観光客が多く、日本語を使えるショップ店員さんも多いため、英語が苦手な方でも安心。

小魚なども生息しているので、シュノーケルを持参すれば、ハワイの自然をより体感できます。昼間の青い空&青い海の美しさはもちろん、夕方には水平線に沈むきれいな夕日を堪能できるイチオシの定番観光スポットです。

2. ダイヤモンドヘッド

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噴火の堆積物が周辺に降り積もって独特の形を成しているダイヤモンドヘッドの頂上からは、360度のパノラマで海やホノルルの街を一望できる絶景を楽しめます。

最寄りの駐車場までは車で行けば、そこから山頂へはおよそ1kmの距離を1時間程の所要時間で、ほどよいトレッキングを楽しめますよ。頂上に登る場合は、登山路が未舗装のため、サンダルではなくスニーカー等のしっかりと歩ける靴で臨みましょう。日本語ツアーもあるので、英語が苦手な方でも大丈夫ですし、頂上から日の出を堪能できる観光ツアーもあります。ダイヤモンドヘッド山頂からの眺めは、あらためてハワイ、ホノルルの魅力に気づけること間違いなしです。

3. 戦艦ミズーリ記念館

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主に第二次世界大戦で活躍し、マッカーサー元帥を乗せて東京湾に入港したこともある戦艦ミズーリを間近に観光できるのが、戦艦ミズーリ記念館です。ホノルルはあのパールハーバーがある街でもあるので、戦争に思いを馳せたいという観光客の方が多く訪れる土地でもあるのです。

記念館では戦艦ミズーリの構造や歴史、降伏文書調印式場、そして神風特攻隊がかつて突撃した攻撃場所なども見学することができます。戦艦ミズーリ記念館への行き方は、ホノルルからシャトルバスでパールハーバーに向かい、さらにそこから別のシャトルバスに乗り換えて移動します。ワイキキからの送迎オプションがついているツアーも多くあり、市バスで行くこともできます。ホノルルで戦争についてじっくり考えたい場合におすすめの観光スポットです。

4. アリゾナ記念館

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1941年日本軍による真珠湾攻撃で亡くなった1,102名の犠牲者を慰霊し、真珠湾攻撃そのものを記念している、ホノルルの中でもたくさんの人が訪れる観光スポットです。白亜の橋の形をした建物が、ホノルルの美しい海に今も沈む戦艦アリゾナの真上にぽっかりと浮かぶように建てられており、観光客はボートを使って入場します。

真珠湾攻撃で戦死した人々に追悼の意を込め、戦死者名簿にレイを手向けることもできるため、真珠湾攻撃を含めた戦争について深く考えたいときには、ぜひ訪れたい観光スポットのひとつです。アメリカ、ハワイ、ホノルルそして日本の戦争の歴史に触れることができます。さまざまな日本人向けツアーも用意されているため、あらかじめ申し込むのがおすすめです。

営業時間は7時~17時で、アクセスはアラモアナセンターやワイキキからバスが出ています。ホノルルの観光スポットの中でも、生涯に一度は訪れたい場所です。

5. アラモアナセンター

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ホノルル観光でショッピングを楽しむなら外せないのが、ハワイ最大のショッピングモール、アラモアナセンターです。およそ340もの店舗が集結しており、一流ブランドショップやアパレルショップ、アロハシャツや水着の専門店、書店、スーパーマーケット、雑貨屋、フードコート、レストランなど1日中いてもまわり切れない程たくさんのショップが集まっています。有名な人気のパンケーキ屋さんなど話題のショップも入っているので、ホノルルの人気店に行きたいなら外せません!

センター内では季節ごとにさまざまなイベントが行なわれており、ステージでは時折フラやウクレレショーも開催されハワイ気分を存分に満喫できます。観光を楽しんで一日の終わりにショッピングを楽しんだり、食事を堪能したりできる、ホノルルの中でも特に観光客に人気のスポットです。

6. マカプウ・ポイント灯台

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ホノルル、オアフ島の最東端から美しい景色を観光したいなら、マカプウ・ポイント灯台がおすすめです。灯台の頂上に登ることができ、そこから見える美しいホノルルの海と、ウィンドワード・コーストの絶景は思わず息をのむほど。海の向こうにはマナナ島とカオヒカイブ島の兄弟島を一望でき、さらに天気の良い日には、遠くに火山島のモロカイ島も見渡せます。12~5月のホエール・ウォッチングシーズンには、運が良ければクジラの遊泳を観ることもできるため、人気の観光スポットです。

灯台までは緩やかなハイキングコースになっており、およそ3km程の道のりをきれいな景色を見ながら散策することもできます。ホノルル観光で美しい景色を観たいなら、ぜひ立ち寄りたい場所です。

7. ココヘッド・クレーター・トレイル

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ホノルルで観光だけでなく本格的なトレッキングを楽しみたい方は、ココヘッド・クレーター・トレイルがおすすめです。標高は368mとさほど高くはありませんが、かなりの急勾配です。頂上までは1,048段の階段が延々と一直線に続いているため、体力に自信がない方は登り切るのが大変かもしれません。

しかし大変な分、頂上からの眺めは絶景そのもの。ホノルルの街一体と、美しい海と空のコントラストを存分に堪能することができるのです。さらにはダイヤモンドヘッドやハナウマ湾、マカプウ岬なども一望できるため、汗を流して絶景を楽しみたいという観光客にとても人気の観光スポットなのです。所要時間は片道およそ1時間弱なので、時間と体力に余裕がある方は、ホノルルの美しい景色を楽しむためにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

8. ワイキキ水族館

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ホノルルのみならず、アメリカ全土の中でも2番目に古い歴史を持つ水族館です。熱帯太平洋の海の生物が展示されており、中にはハワイ周辺にしか生息していないような珍しい生き物もいて、日本ではなかなか見ることの出来ない生物を間近で見ることができるため、家族連れの観光客にも人気の観光スポットです。また、生物の展示だけでなく、生物の保護や研究などにも力を入れていることでも、世界的に有名な水族館なのです。

もちろんお土産売り場も充実しており、可愛らしい生物をモチーフにしたアイテムが多数販売されているため、ホノルル土産に困ることはありません。営業時間は9:00~16:30で、入場料金が割引になるツアーもあるため、事前にチェックするのがおすすめです。行き方はワイキキDFSギャラリアからなら徒歩でも20分程で、バスも出ています。

9. ホノルル動物園

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動物好きな方や、家族そろってホノルル観光を楽しむ場合に欠かせない観光スポットが、ホノルル動物園です。ゾウやキリン、ライオンはもちろん、鳥類や爬虫類など、およそ1,230頭以上、220種類以上の動物が飼育されています。一周したときの所要時間はおよそ1~2時間ぐらいと丁度良い広さなので、ホノルル観光のスケジュールの合間に組み込みやすいのも人気の理由です。

また、園内からはダイヤモンドヘッドも見えるため、一度に二度おいしい観光スポットでもあります。園内にはさまざまな売店があるため、途中で子供がお腹をすかせてもすぐに食事がとれて安心ですよ。

各ホテルにはホノルル動物園の入場料が割引になるクーポンがついているフリーペーパーが置いてあることがあるので、事前にチェックしてみましょう。行き方はワイキキからバスが出ていて、車で行く場合も有料駐車場が用意されています。

10. マノア滝

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ホノルルを訪れる観光客の中では、トレッキングツアーも人気です。中でもおすすめのトレッキングスポットが、マノア渓谷の一番奥に行くとあらわれるマノア滝です。ここは映画『ジュラシックパーク』やドラマ『LOST』のロケ地でもあることから、ハワイ全土のみならず世界中から多くの観光客が訪れているようです。

まるで熱帯ジャングルのような大自然の中を、目的地のマノア滝を目指して気軽にトレッキングでき、片道1時間もかからずに到着するため、初心者でも楽しめます。ジュラシックパークやLOSTファンだけでなく、ホノルルの熱帯地域の自然を体感したいという方におすすめの観光スポットです。

行き方は、アラモアナセンターからバスが出ており、最寄りのバス停で降りてから10分程歩くと到着します。ホノルルで自然の中をトレッキングしたい場合にはイチオシです。

11. シャングリラ邸

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理想郷と言う意味を持つこのシャングリラ邸は、大富豪のドリス・デュークが所有していた貴重な美術品およそ3,500点が展示されている邸宅です。ホノルルの観光客向けに開放されており、数々のアート作品や彫刻を間近に見ることができ、その多くが彼女が生前に魅了されていたイスラム美術作品です。美術品やアートに目がないホノルル観光客にとっては、絶対に訪れたい観光スポットです。

また、中東の美しい建築を取り入れたこのシャングリラ邸そのものがキャンバスとなっており、天井に大胆に描かれた絵画や、繊細な彫刻がほどこされた扉、壁に張り巡らされたモザイクタイル等、この邸宅全体が美術品となっているのです。素晴らしい芸術に囲まれながら部屋から眺めるオーシャンブルーのホノルルの海は絶景ですよ。

曜日と時間ごとにツアーが開催されており、日本語ツアーも用意されているため、予約してから行くのがおすすめです。

12. カメハメハ大王像

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ハワイ、ホノルルのシンボルともいえるあまりにも有名な銅像が、カメハメハ大王像です。英語ではKING KAMEHAMEHA STATUEと言い、ハワイ島諸国を統一して王国を建設した初代国王のカメハメハ1世を模してつくられた像です。

ハワイでその名を知らない人はいない英雄のカメハメハ大王像は、ハワイの中にいくつかありますが、ホノルルのハワイ州最高裁判所「アリイオラニ・ハレ」の目の前に建っているこの像が最も有名で、5.5mもの高さがあるこの像の前で、多くの観光客が記念撮影をする観光スポットでもあります。

毎年6月11日はカメハメハ大王の功績を祝う祝日「カメハメハ・デー」で、この日はカメハメハ大王像にたくさんのレイが掛けられ、多くの人々がお祝いします。車で行く場合はイオラニ宮殿内の駐車場を利用できます。ホノルル観光に行くなら、ハワイの原点ともいうべきこの銅像に訪れてみてはいかがでしょうか。

13. セントオーガスティン・カトリック教会

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セントオーガスティン・カトリック教会はホノルルの中でも、結婚式を挙げたい憧れの教会として有名です。そのため、いつかは自分たちもこの教会で結婚式を挙げたいという思いで観光に訪れる人々も多くいます。しかしそれだけでなく、大きな教会内部の美しさに魅了される観光客も多く、美しいブルーのステンドグラスから柔らかい光が差し込み、高い天井の幻想的なデザインの静かな空間の大聖堂では、心が洗われるような荘厳な時を過ごすことができます。

その名の通りカトリック教会なので、結婚式を挙げるには新郎・新婦のどちらかがカトリック教徒である必要がありますが、観光はカトリック教徒でなくてももちろん可能なため、ホノルルで本格的な教会を観光したい場合におすすめのスポットです。クリスマスシーズンにはミサにも参加することができ、現地ホノルルの静かで厳かなクリスマスを体験することもできますよ。

14. ハナウマ湾自然保護区

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もともとはホノルルの火山によって生まれた地形が、長い時を経て波によって削られてできた自然の入江です。ハワイ語で「ハナ」は「曲がった」、「ウマ」は「湾曲した砂浜」を意味しており、その自然のデザインを一目見たいという観光客が訪れます。

実はこの湾は、もともとは人間による環境破壊が原因で生態系が崩れ、生命サイクルの危機に陥っていました。それを元の自然な状態を取り戻すために大規模な修繕が行なわれ、現在の生態系と美しい姿を取り戻しました。そのため、この状態を維持するためにさまざまな厳しいルールが定められており、ホノルルの自然保護区に指定されているのです。

湾の入り口にある海洋教育センターでは、ハナウマ湾の過去の映像や展示などを観光でき、自然保護の活動内容などを知ることができます。単に観光だけでなく、ホノルルの自然について学びたいという方は、ぜひ一度足を運んでみてください。

15. イオラニ宮殿

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ホノルルはもちろん、アメリカ全土を見渡しても唯一の宮殿が、このイオラニ宮殿です。1882年、カラカウア王の命で建設された宮殿で、当時で36万ドルもの費用をかけて建てられました。他の国の宮殿と比較しても先進的で、例えばイギリスのバッキンガム宮殿にすらなかった電気設備が備え付けられ、非常に贅沢な造りになっています。ホノルルにかつてあった王室の暮らしを垣間見ることができるこの宮殿には、多くの観光客が訪れます。

日曜日を除いて、英語&日本語ツアーが毎日行なわれているため、日本人観光客にも人気の観光スポットです。タッチパネルでガイドしてくれるオーディオツアーも用意されており、ホノルル観光スポットの中でも特に至れり尽くせりの観光地です。

行き方はワイキキのクヒオ通りからバスが出ています。毎月1回、入場料が無料になるイベントが開催されるため、あらかじめ公式ホームページでチェックしましょう。

16. タンタラスの丘

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ホノルルの夜景スポットといえばここ、タンタラスの丘で、夜はもちろん昼間にも多くの観光客が訪れる人気スポットです。英語ではTantalusと言い、ギリシャ神話に出てくるゼウスの息子にちなんで名づけられ、「進んでも進んでも永遠にたどり着かない道」という意味があるそうです。1日の観光の締めとして美しい夜景を楽しむもよし、昼間にはダイヤモンドヘッドやダウンタウンの高層ビル群も見渡せるため、ホノルルの美しい街並みと海を楽しむもよし、昼夜問わず楽しめる観光スポットです。

行き方が少しややこしく、夜は治安があまり良くないとも言われているため、ツアーに参加するのが安心です。ディナーと夜景がセットになったロマンチックなツアーもありますよ。ホノルル観光に訪れるカップルには特に人気があるスポットです!

17. ハワイ出雲大社

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このハワイ出雲大社は、バラエティ番組でさまぁ~ずが毎年訪れる神社ということで、常に多くの観光客でにぎわっているホノルルの人気観光スポットです。特に番組に毎年登場するハワイ出雲大社の神主さん、通称「ヌシカンさん」に会うために訪れる日本人観光客も多いようです。社務所にはさまぁ~ずの写真やポスター、サイン等も展示されています。

神社自体は爽やかな白い鳥居がとても印象的で、ホノルルの白い雲をイメージさせます。何種類ものお守りが売られていて、カードタイプやマラソン用のお守りなど、さまざまな色とりどりのお守りからチョイスできます。御朱印帳もホノルルらしいハイビスカスデザインになっていて素敵です。

行き方はワイキキからならバスやトロリーで30分程で行くことができ、駐車場も社務所の前にいくつか用意されています。ホノルル観光で神社の参拝というのも素敵ですね。

18. ビショップ博物館

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ビショップ博物館は、ホノルルはもちろん、ハワイの中でも最大の歴史博物館で、観光地としても人気のスポットです。太平洋地域の自然や文化に関連した数々の収集品が200万点以上展示されていて、ハワイ、ホノルルを中心とした地域の文化を体験することができます。昔ポリネシアンが移住してきた時代や、ハワイが王国として栄えていた時代の貴重な収集品の数々は、一見の価値ありです。

それだけでなく、博物館内にはプラネタリウムもあり、天文学の観点からも学ぶことができるのです。英語版と日本語版の解説が用意されているので安心ですよ。ホールでは時折、ハワイ音楽やフラのショー、レイ作りなども行なわれているため、単なる観光にとどまらず、ハワイやホノルルの文化を身近に感じることができます。

入り口のショップでは書物や記念品なども販売されているため、お土産をここで購入する観光客も多いようです。

19. ヒーリングアカデミー・ハワイ

ホノルル観光で歩き疲れた体を癒すなら、イチオシのスポットがヒーリングアカデミー・ハワイです。ここはハワイの伝統的なマッサージ「ロミロミ」を受けられるマッサージ専門店です。古来より戦いで疲れた体に祈りをささげ、心身ともに癒し治療する手段として用いられてきたロミロミは、施術を受けると穏やかで心の芯からほぐれるような気持ちよさを感じます。

ホノルルの中でも多くのロミロミ専門店がありますが、中でもこのヒーリングアカデミー・ハワイは、ショップだけでなくロミロミの技術を学ぶためのスクールも併設されており、しっかりとした技術のあるサロンということでも観光客に人気です。スクールでは実際にロミロミとヒーリング術を学ぶための、3日間の体験コースを受講することも出来るため、興味がある方は事前に予約してみてはいかがですか?

ホノルル観光のラストをロミロミで締めれば、旅の疲れも吹き飛ぶこと間違いなしです。

20. ベイリーズ・アンティーク&アロハシャツ

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ハワイ、ホノルルといえばアロハシャツ。ホノルル市内だけでも数多くのアロハシャツショップが存在していますが、一番品ぞろえが多いショップといえば、このベイリーズ・アンティーク&アロハシャツです。ここはホノルルはもちろん、なんと世界最大のアロハシャツ専門店なのです。およそ15,000着以上もの品揃えを誇る店内には、カラフルで手ごろなアロハシャツをはじめ、アンティークものやコレクター品などの高価な一点ものなど、そのバリエーションはさすが世界一!多くの観光客がショッピングに訪れます。

アロハシャツ以外にも、Zippoライターやリーバイスなどのビンテージ物、ジュエリー、フィギュア、ミリタリーアイテム等、数々の雑貨も多数取り扱っているため、ここでお土産品を購入する観光客も多いようです。お気に入りのアロハシャツをゲットして、ハワイスタイルでの観光を楽しむのも素敵ですね。

◎まとめ

ワイキキビーチやダイヤモンドヘッド、アラモアナセンターなどは定番中の定番ですが、やはり人気があるということはそれだけ魅力が詰まっている観光スポットでもあります。また、ハワイ、ホノルルは、日本人にとって特別な、パールハーバーが存在する土地でもあります。過去の戦争に思いを馳せ、実際に戦争に使われた機体や現場をその目でしっかりと見て歴史と文化に触れることも、旅の醍醐味のひとつですよね。ぜひ、ホノルルに旅をする際の参考にしてみてください。

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