青森空港の案内特集


おすすめのレストラン

空港レストラン「ひば」

空港レストラン「ひば」

青森国際ホテル運営レストラン

郷土料理が食べられる和食レストラン。10種類以上の青森の地酒は定番メニューと同じくらい人気です。

画像出典: aomori-airport.co.jp

ロイヤル カフェ

ロイヤル カフェ

贅沢気分を味わえる洋風レストラン

有名レストランのシェフ監修。贅沢なひとときをお楽しみください。

画像出典: aomori-airport.co.jp

森のレストラン「ライアン」青森空港店

森のレストラン「ライアン」青森空港店

地元青森の食材を使用した料理店

出発ロビー前にあるという「ライアン」。広々とした店内が特徴的です。空港ならではの幅広いメニューが嬉しいです。

画像出典: aomori-airport.co.jp

周辺の観光地

恐山

恐山

恐山は日本の三大霊場の1つ、信仰の地として有名な霊山です。862年に開山されて以降長い歴史を持ち、今もなお参拝客や多くの観光客があとを絶ちません。恐山には、荒れた岩場や硫黄の臭いが漂ういかにも「地獄」を感じさせるところや、対照的に「極楽浄土」を連想させる神秘的な宇曽利湖、あの世とこの世を結ぶ「三途の川(橋)」など独特な雰囲気を醸し出すスポットがたくさんあります。至るところにあるカラフルな風車は、幼子の霊を慰めるために供えられているそうで、カラカラと回る音がさらに霊場感を増幅します。

画像出典: flickr.com

Herry Lawford

弘前公園

弘前公園

広大な広さを持つ弘前公園は市内中心部に位置し、歴史は古く藩政時代から400年以上に渡ってます。園内の一角には弘前城というお城が点在し、江戸時代から残されてる青森のお城で一番古いと有名です。天守をはじめ、辰巳櫓や丑寅櫓といった建てられた当時のままの建造物を見学できます。歴史を学びたい方には、園内に資料館・博物館がございますのでご利用ください。弘前公園は春は桜、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々お楽しみいただけます。樹齢100年を超すソメイヨシノが300本以上あり、お城を背に花見するのもいいでしょう。

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the.young66

ねぶたの家 ワ・ラッセ

ねぶたの家 ワ・ラッセ

青森といえば真っ先に思い浮かべるのが青森ねぶた祭り。2011年の1月にオープンした「ねぶたの家 ワ・ラッセ」は、ねぶた祭りを体感できる施設として人々に親しまれています。ねぶた祭りの歴史や文化を紹介しており、中でも特に中型と大型ねぶたが5台展示されているホールは必見です。また、ねぶたを造っているところを間近で見られる職場体験や、指導員がねぶたの製作指導をしてくれる工房があるなど、魅力あふれる体験プログラムも充実しております。一年中、ねぶた祭りの雰囲気をご堪能いただける貴重な場所となっています。

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Herry Lawford

酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)

酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)

江戸時代から治癒の湯として、多くの人に安らぎを与えてきた酸ヶ湯温泉。純度100%の温泉は、豊富な湯量と効能が認められ、昭和29年に国民保養温泉地第1号に認められました。海抜900mの場所に位置するこの温泉は、酸性硫黄泉。白くにごった柔らかな肌触りが特徴です。紫外線の少ない澄んだ環境だからこそ生み出され、万病に効くと言われています。中でも総ヒバ造りの千人風呂が有名。160畳にも広がる浴場で、4つの浴槽をお楽しみいただけます。温泉をこよなく愛する日本ならではの至高のバスタイムをご満喫ください。

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prelude2000

青森県観光物産館アスパム

青森県観光物産館アスパム

アスパムは、訪れるすべての人に青森の魅力を伝える観光施設として建てられました。青森港を望む三角形の形をした外観は青森のシンボルです。地元のものをより身近に感じてほしいという思いから、館内では青森の工芸品や食材を購入できるショップがずらり。県内最大規模の品揃えで、皆様をお迎えします。手作りコーナーでは、実際に工芸品をつくることも可能。藤工芸やパッチワーク、ちぎり絵など誰でも手軽に楽しめます。他にも展望台で景色を楽しむもよし、カフェで一息くつろぐのもよし。思い思いの時間をお過ごしいただけます。

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陳 ポーハン

十和田湖

十和田湖

想像してください。湖面に映しだされる美しい青空や緑の山々。湖と空の青が溶け合う幻想的な光景。空気が澄んだ場所でしか見られない絶景です。そんな自然が生み出した芸術作品は、十和田湖でご覧になれます。日本で12番目の大きさを持つ十和田湖は、青森、秋田の両県を挟む国立公園に含まれます。20万年前の火山活動によって形成されたカルデラ湖の一つ。共存する周りの自然は、湖を包み込むように広がっています。その迫力を目の当たりにすれば、たちまち感動が胸に迫ります。一度来れば虜になるという理由にうなずけるでしょう。

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TANAKA Juuyoh (田中十洋)

アクセス

アクセス手段 所要時間

青森駅から約30分
弘前駅から約50分

バス(空港連絡バス)

青森駅から約30分
弘前駅から約55分

駐車場

営業時間 収容台数

6:00~22:30

屋外駐車場 454台
立体駐車場(1階~3階)812台
屋上階264台

全体合計 夏期間1530台
冬期間1266台

URLhttp://www.aomori-airport.co.jp/parking.html

種別 料金
普通車(屋外駐車場・立体駐車場)

<通常>
日帰り基本料金のみ200円
1泊 基本料金+泊車料金(820円)1020円
2泊 基本料金+泊車料金(820円×2)1840円

<空港有料道路を利用して入場した場合>
日帰り基本料金のみ無料
1泊 基本料金+泊車料金(820円)820円
2泊 基本料金+泊車料金(820円×2)1640円

※3泊以上 以下1泊増すごとに820円増し

設備・サービス