PaniPaniレンタカー
の予約・プラン比較

PaniPaniレンタカーは宮古島に位置するレンタカー会社です。宮古島は観光離島として人気であり、レンタカー需要も高く競合が多いエリアですが、PaniPaniレンタカーでは取り扱いレンタカーの豊富さと珍しさで他社にない魅力を持っています。ドイツ製フォルクスワーゲンのビートル、ミニクーパーやレクサスSCもあれば、大人数で利用できるミニバンクラスの車種も豊富です。人数や用途、あらゆる場面でベストなクラスを選択することができるでしょう。

約款・規約(PDF)

PaniPaniレンタカーについて

PaniPaniレンタカーとは?

PaniPaniレンタカーは観光地宮古島に位置するレンタカー会社です。宮古島は前述の通り競合が多いレンタカー激戦区ながら、PaniPaniレンタカーでは国内でも定番の車や外国製の車やオープンカーなど、多種多彩な車をレンタカーとして提供しています。レンタカー会社としてのオープンは2023年と、宮古島レンタカーの中でも比較的フレッシュ。観光地のレンタカー会社として、求められるトレンドのサービスを目指して日々進化を続けています。

PaniPaniレンタカーの特徴

あらゆる用途で利用可能

PaniPaniレンタカーの特徴として、大型の車から外国製の車までレンタル可能な車の種類が豊富な点があげられます。セレナやアルファードなる大人数での移動に適した車もあれば、宮古島の空気を楽しめるBMWミニクーパー、フォルクスワーゲンのニュービートルなどもレンタル可能。乗ってみたい車がある、または大人数での旅行に最適な車を借りたい。あらゆる用途に対応しているので、ベストな車を選んでみましょう。

エアストリームの事務所

PaniPaniレンタカーの特徴として、営業所がSNS映えするエアストリームという点があげられます。宮古島のドライブは非日常感を楽しめますが、レンタカーの手続きの時点でちょっとした非日常感を楽しめるでしょう。なおレンタル時は行きと帰りで空港への送迎があり、時間まで事務所内で寛ぐことが可能となっています。

PaniPaniレンタカーの営業所

PaniPaniレンタカーの営業所位置は、島内の中心部を一周する主要道、国道390号線沿いにあります。空港からの距離はそれほど遠くなく、無料送迎サービスを利用することでレンタカーの出発までスムーズに進むことができるでしょう。国道沿いは観光名所も多く、道に不安な方はこの国道を目印として島を巡っていくのもOK。返却の際も、主要道を通ることで事務所へ近づくことができます。帰りも店舗から空港までの送りサービスがあるので、飛行機の時間に間に合うように戻りましょう。

PaniPaniレンタカーで借りられる車種

軽自動車(デイズ ムーヴなど)

借りれる車種:
デイズなど

PaniPaniレンタカーで借りれる軽自動車の代表車種は人気のデイズをはじめとした最大4人乗りの車両になります。スーツケースはトランクに最大2個まで搭載可能。ただし、大きいスーツケースになると入らない可能性があるので注意が必要です。軽自動車は後部座席もタイトな作りになっている為、2-3人でゆったり乗るのがおすすめです。

コンパクト(アクア プリウスなど)

借りれる車種:
アクア プリウスなど

PaniPaniレンタカーのコンパクトカークラスでは人気車種アクアやプリウス等がレンタル可能です。燃費も良く、沖縄や北海道で長い時間ドライブするにもおすすめのクラスです。また車体も小さく小道も走りやすく初心者にも安心な作りになっています。小さいながらも最大5人まで乗ることが可能。ファミリーや友達同士の旅行におすすめのクラスです。

ミドルセダン(レクサスSCなど)

借りられる車種:
レクサスSCなど

ミドルセダンクラスからはレクサスSCなどをピックアップ。ミドルセダンクラスの中でもトップレベルの燃費の良さを誇る車なので、長時間の走行にも最適です。トランクにはスーツケースにして2個分のスペースがあり、乗車人数も5人が快適に乗れる広々空間。軽やコンパクトとは違ったドライブが味わえますよ。

ミニバン(セレナ ヴォクシーなど)

借りられる車種:
セレナ ヴォクシーなど

6~8人もの人数を乗せることができ、3列目の座席を折りたためば収納スペースにもなる利便性がウリのミニバンクラス。ミニという名称に関わらず前述通りの搭載性能があるうえ、車高が低いからこそ安定した走行が可能。総じて優れた車両クラスと言えます。利点を生かした家族旅行がおすすめです。

スポーツオープンカー(BMW ミニクーパーなど)

借りられる車両:
BMW ミニクーパーなど

レンタカーの目玉と言えるスポーツオープンカー。PaniPaniレンタカーではスタイリッシュなデザインが特徴のBMW ミニクーパーをレンタル可能です。風を感じられるオープンカーで、ドライブデートもカッコよくキメられます。

SUV高級車(JEEPラングラーなど)

借りられる車種:
JEEPラングラーなど

SUVとはスポーツユーティリティビークルの略称で、主にスポーツ用多目的車と訳される車両タイプ。実は明確な定義はなく様々な車種が属するタイプですが、名前から連想されるようにどれも高い運動性能を誇る車ばかりです。スカイチケットでは有名なJEEPラングラーなどが相当し、ドライブ旅行を一味変わったものにしてくれるでしょう。

PaniPaniレンタカーの感想・口コミ

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PaniPaniレンタカーの料金

PaniPaniレンタカーの料金体系

スカイチケットに表示されるPaniPaniレンタカーの商品価格は、「レンタカー基本料金+免責補償料金+消費税」となっています。保険補償制度の料金は基本料金に含まれており、ここからオプションとしてカーナビや保険などを付けるか決めることもできますよ。【オプション補足】【シート類補足】【その他会社ごとの料金特徴】

PaniPaniレンタカーの免責補償制度

PaniPaniレンタカーの補償制度

補償制度について

PaniPaniレンタカーで設定されている補償制度。補償制度は世間で広く認知されている一般的な補償のことで、交通事故が起きた際に一部の損害を補償する制度です。相手を死傷させた場合の対人補償、相手の車や物を損傷させた場合の対物補償、自身や同乗者が死傷した場合の人身傷害補償。

免責補償制度

スカイチケットでのPaniPaniレンタカーの商品には最初から免責補償が付与されています。免責補償制度とは事故が起きた際、補償制度の自己負担分を免除してくれる制度。一日当たりの金額なので、レンタルする期間が延びるごとに料金も増えていきます。

NOC(ノンオペレーションチャージ)

事故や汚損が発生してしまった際、当たり前ですが車は修理や整備をする必要があります。この時、本来ならばこの車が営業できた分だけの損害が出てしまうため、それを補填するのがノンオペレーションチャージという制度。これは車の損傷度合いによって金額が変わります。具体的には自走可能な場合5万円、自走不可能な場合10万円の負担となります。スカイチケットでのPaniPaniレンタカーの商品には最初からNOCが付与されています。

PaniPaniレンタカーでの貸出当日の流れ

PaniPaniレンタカーの貸出当日の流れ

事前準備

まずはレンタルに必要な持ち物を準備。PaniPaniレンタカーでレンタルする際には、
【運転者全員の運転免許証】
【決済用クレジットカード】
【ETCカード(必要の方のみ)】
が必要になりますので、忘れずにお持ちくださいね。

空港駅に到着後、貸出営業所へ

空港駅などのターミナルに到着したら、予約した貸出営業所に向かいます。送迎がある場合は送迎場所に向かってください(※)。送迎がない営業所の場合は徒歩で向かうことになります。営業所へは近くても5-10分ほどかかるので、当日は余裕を持って移動するのがおすすめです。
※送迎サービスをご利用の方は予約後に届く「レンタカー予約完了のお知らせ」の中に記載されている送迎待ち合わせの流れに従ってください。

営業所にて貸出手続き

店舗に着いたら担当のスタッフが対応してくれます。
自動車貸渡証を作成し、補償内容や事故時の対応負担金など、注意事項を説明してくれます。
不明点がある場合、この時にしっかり聞いておくと良いでしょう。

レンタル料金の支払い(現金クレジットカード)

注意事項等の説明を受けたら料金のお支払いです。オプション等当日追加がなければ、スカイチケット予約時のレンタルプラン分の料金を支払いを行います。予約時にチャイルドシート等のオプションを追加し忘れた場合でもここで申告すれば予約精算が可能です。

また、PaniPaniレンタカーでは支払方法を選ぶことができます。
方法はクレジットカードと現金の二通り。お支払いの際は下記事項にご注意ください。
利用可能なカード会社:【VISA/JCB/Master/Amex/Diners】

※現金払いは前もって予約している場合のみ可。その場合、免許証以外の本人確認書類が必要になります。
※スカイチケットでご予約頂いた場合、スカイチケット上で決済はございません。レンタル代金はPaniPaniレンタカーでの現地決済となります。

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