スカイレンタカー
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沖縄本島や離島をはじめ九州や北海道でレンタカー事業を展開するスカイレンタカー。Jネットレンタカーのセカンドブランドとして地域密着の営業スタイルが好評です。特に九州や沖縄ではほぼ全域をカバーする営業所網を構築しており、観光のパートナーとして定着していますよ。地域を特化し新幹線駅や空港を中心とした店舗展開が特徴的で、新幹線や飛行機とのタイアップで着実に利用客数伸びている注目の会社です。爽快感あふれる空をイメージさせるスカイレンタカーは、最新車種を豊富に取り揃え、充実した保障も魅力的。観光地密着レンタカーならではのスタッフのフレンドリーさも素敵ですね。格安に利用できるスカイレンタカーは、満足度の高いサービスを提供し続けています。

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スカイレンタカーとは?

スカイレンタカーはJ-netレンタリース株式会社が運営する、Jネットレンタカーのグループブランド。更にグループブランドにJネットレンタカーがある事などからスカイレンタカー日本全国で大規模な事業展開を行っています。もちろん、利用者側から見てもメーカーを問わない車種、使いやすいプランなど多数のメリットがあります。

スカイレンタカーの特徴

4つのエリアで幅広い車種を用意

全国に店舗を展開するスカイレンタカーの対応エリアは大きく4つに分けれていますが、車両クラスや車種はほぼ共通となっています。ekワゴンやワゴンRなどを取り揃えた軽自動車クラス、デミオやフィットなどの人気車種が選べるコンパクトクラス。スタンダードクラスにはアクアやカローラ、ハイグレードにはプリウスなどメーカーを問わず幅広い車種が用意されています。沖縄と九州エリアのみハイエースなどの1BOXカーやマイクロバスが、さらに沖縄のみ車椅子を乗せる事が出来る福祉車両が用意されているのも特徴的。他のレンタカー会社ではなかなか見られない車種が揃っているのも、スカイレンタカーの魅力の一つです。

大手ならではの柔軟なサービス

大規模なレンタカー事業を展開するスカイレンタカーでは、大手ならではのノウハウを活かし満足度の高いサービスを導入しています。一部の店舗は例外となりますが空港を利用する方のための送迎をはじめ、各営業所での乗り捨てサービス。対人や対物など通常の保証ではカバーしきれないタイヤのパンクやガラスのひび割れなどを保障するあんしん保障ワイドなども用意されています。利用客に対する対応も質の高いものであり、大手だからこそ出来る柔軟なサービスを兼ね備えているのです。

続々と新車を導入している

クラス別に必要十分な車種を取り揃えているスカイレンタカーですが、新車の導入も積極的に行っています。発売後間もない新車は使用感も少なく、新鮮な気持ちでドライブを楽しむ事が可能。また新車と言えども整備や清掃も行き届いているので、運転中にストレスを感じるような事は無いでしょう。もちろんプリウスやアクアなどのガソリン消費を抑えたハイブリット車も導入されています。ハイブリット車はガソリン車に比べると燃料費を少なくする事が出来るので、なるべく費用を抑えたい方にとってもスカイレンタカーの利用は適しているのではないでしょうか。

スカイレンタカーの営業所

北海道・九州・沖縄といった日本有数の観光地に店舗を構えるスカイレンタカー。観光客にとっては地元に密着した穴場情報も教えてもらえるレンタカー会社として人気です。新千歳空港をはじめ各地に点在する拠点空港はもちろん九州新幹線の駅などにも積極的に店舗展開。飛行機や九州新幹線利用の方が、レンタカーですぐに出発できる体制が整っています。旅行や出張の際の利便性は誰もが重要視する項目ですが、その点スカイレンタカーは利用者の要望を十分に満たしたレンタカー会社ですね。沖縄では石垣島や宮古島にも営業所があり、離島観光の足としても活躍中。観光地到着後すぐにレンタカーで出発できるスカイレンタカーは、業界トップクラスの利便性を兼ね備えています。

スカイレンタカーで借りられる車種

軽自動車(タント・ワゴンRなど)

借りれる車種: ダイハツ・タント ダイハツ・ムーヴ スズキ・ワゴンR など 基本的に借りられる軽自動車の代表車種は人気のワゴンRをはじめとした最大4人乗りの車両になります。スーツケースはトランクに最大2個まで搭載可能。ただし、大きいスーツケースになると入らない可能性があるので注意が必要です。軽自動車は後部座席もタイトな作りになっている為、2-3人でゆったり乗るのがおすすめです。

コンパクト(マーチ・ヴィッツなど)

借りれる車種: 日産・マーチ トヨタ・ヴィッツ ホンダ・フィット など コンパクトカークラスでは人気車種トヨタのヴィッツやマーチ、フィット等がレンタル可能です。燃費も良く、長時間のドライブにもおすすめのクラスです。また車体も小さく小道も走りやすく初心者にも安心な作りになっています。小さいながらも最大5人まで乗ることが可能。ファミリーや友達同士の旅行におすすめのクラスです。

ミドル・セダン(アリオン・プレミオなど)

借りられる車種: トヨタ・アリオン トヨタ・プレミオ など ミドル・セダンクラスからはトヨタのアリオンやプレミオなどをピックアップ。ミドル・セダンクラスの中でもトップレベルの燃費の良さを誇る車なので、長時間の走行にも最適です。トランクにはスーツケースにして2個分のスペースがあり、乗車人数も5人が快適に乗れる広々空間。軽やコンパクトとは違ったドライブが味わえますよ。

ミニバン(ウィッシュなど)

借りられる車種: トヨタ・ウィッシュ など 6~8人もの人数を乗せることができ、3列目の座席を折りたためば収納スペースにもなる利便性がウリのミニバンクラス。ミニという名称に関わらず前述通りの搭載性能があるうえ、車高が低いからこそ安定した走行が可能。総じて優れた車両クラスと言えます。利点を生かした家族旅行がおすすめです。

ワゴン(セレナ・ヴォクシーなど)

借りられる車種: 日産・セレナ ホンダ・ステップワゴン トヨタ・ヴォクシー など 高い走行性能に多く積める積載量、良好な燃費を誇るワゴンクラスからは、日産のセレナやホンダのステップワゴン、トヨタのヴォクシーなどがレンタルできます。車体は基本的にセダンクラスに似ているため、バンのような多めの積載量とセダンのような安定性と良いとこどりのクラス。長期旅行や大人数での観光など、様々な場面で活躍してくれるでしょう。

ハイブリッド(プリウス1800)

借りられる車種: トヨタ・プリウス1800 など 近年で増加してきた、環境とお財布にやさしいハイブリッドカーも取り扱っています。ガソリンで動くエンジンと電気で動くモーターとを兼ね備えたこのクラスは、何と言ってもその燃費の良さが特徴。少ないガソリン消費で済むので出費を抑えながら旅行ができます。乗車人数や積載量もミドル・セダンクラスとあまり変わらない点も良し。

スカイレンタカーの感想・口コミ

スカイレンタカーの料金について

スカイレンタカーではスカイチケット限定の特典プランを多数ご提供。全プランの基本料金には免責補償料が含まれているので、任意加入で入るか入らないか迷うことなくスムーズに予約を完了できます。10日前までに予約すると料金が割引になる早割プランでも、基本料金には免責補償料が含まれているのは本当にお得ですよね。カーナビとETCは全車常設、チャイルドシートのレンタルも無料(要予約)、空港店では無料送迎バスが利用可能です。また、基本料金は消費税も込みの料金でとても分かりやすいですね。

乗り捨て料金

新千歳空港に1店舗のみ営業している北海道を除き、乗り捨てサービスを実施しているスカイレンタカー。沖縄と九州間での乗り捨ては不可能なものの、九州内及び沖縄本島では気軽に乗り捨てサービスを申し込むことができます。特に沖縄本島では、出発店舗以外のどこの店舗に返却しても無料という利用者にとっては嬉しいサービス。那覇市街でレンタカーを借りてギリギリまで観光しながら空港で車を返却できるので、より多く観光を楽しめますよ。九州各地に営業所を構えるスカイレンタカーは九州内での乗り捨てができ、福岡空港で借りて鹿児島空港で返すといったプランも可能。九州への乗り捨ては有料となっていますのでご留意ください。

スカイレンタカーの免責補償制度について

保険補償制度について

保険補償制度の種類1名限度額
及び1名事故限度額
対人補償無制限
対物補償無制限
(免責額5万円)
車両補償時価
(免責額5万円)
人身傷害補償3,000万円
保険補償制度は世間で広く認知されている一般的な保険のことで、交通事故が起きた際に一部の損害を補償する制度です。保険会社が定めた限度額の範囲で補償され、対人や対物、車両や人身傷害など損傷を受けた物や負傷者で補償される金額が異なります。通常、多くのレンタカー会社では基本料金に、この保険補償制度の費用が含まれていますよ。

免責補償制度について

車両クラス料金/1日
全車両クラス(北海道地区) 1,296円(税込)
全車両クラス(九州地区)1,404円(税込)
全車両クラス(沖縄地区)1,620円(税込)
借り受けたレンタカーで事故を起こした場合、損害が発生したことに対して賠償責任が発生します。特にレンタカー保険では対物と車両保険においては自己負担が必要な免責額を設定。この免責額を補償する制度が免責補償制度です。スカイレンタカーでは貸し出す全てのレンタカーに対して免責補償制度を設け、万一の場合の金銭的負担軽減を図っていますよ。地域や車両クラスによって違うものの1日1,296円から加入できるので、リーズナブルに安心補償を受けることが可能。この制度があれば安心してドライブに出かけることができますね。免責補償制度は速度違反や飲酒運転などが原因となる事故には適用されないので、安全優先でドライブを楽しんで下さいね。

NOCについて

免責補償制度について

レンタカーで自走し
予定の店舗に返却した場合
20,000円
レンタカーで自走できず
予定の店舗に返却しなかった場合
50,000円
レンタカーで事故が起きた場合、損傷した車を修理に出す期間中の休車補償料を負担する必要があることをご存じですか。これをノンオペレーションチャージと言い、スカイレンタカーでは自走可能かどうかで2万円もしくは5万円の負担が発生。事故が起こると自己負担となる金額もかなりのものになります。そんな負担を補填してくれる補償プランもスカイレンタカーにはしっかり存在。あんしん補償制度ワイドは、ノンオペレーションチャージの支払いが免除されるだけでなくタイヤパンクの修理費用なども補償。レンタカー出発前までの申し込みが必要ですが、安心してドライブを楽しみたい時にはおすすめのプランと言えますね。

貸出当日の流れ

事前準備

まずはレンタルに必要な持ち物を準備。
スカイレンタカーでレンタルする際には下記の3点が必要になりますので忘れずにお持ちくださいね。

・運転者全員の運転免許証
・現金または決済用クレジットカード
・ETC (必要な方のみ)

ターミナルに到着~営業所へ

空港・駅などのターミナルに到着したら、貸出営業所に向かいます。
送迎がある営業所の場合は車で、送迎がない営業所の場合は徒歩でお向かいください。
営業所へは近くても5-10分ほどかかります。
レンタカーの予約時間は空港や駅到着時間の15-30分後に設定するのがおすすめです。
空港や地方の駅の場合、スカイレンタカーでは送迎を行っている営業所が多数あります。
送迎サービスをご利用の方は予約後に届く「レンタカー予約完了のお知らせ」の中に記載されている送迎待ち合わせの流れに従ってくださいね。

営業所にて諸手続き

店舗に着いたら担当のスタッフが対応してくれます。
自動車貸渡証を作成し、補償内容や事故時の対応負担金など、注意事項を説明してくれます。
不明点がある場合、この時にしっかり聞いておくと良いでしょう。

料金の支払い

注意事項等の説明を受けたら料金のお支払いです。
オプション等当日追加がなければ、スカイチケット予約時のレンタルプラン分の料金を支払いを行います。
スカイレンタカーでは支払方法を選ぶことができます。
方法はクレジットカードと現金の二通り。お支払いの際は下記事項にご注意ください。

利用可能なカード会社:VISA/Master/JCB/Diners/NICOS/UFJ
※スカイチケットでご予約頂いた場合、スカイチケット上で決済はございません。
レンタル代金はスカイレンタカーでの現地決済となります。

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