駅すぷれす
の予約・プラン比較

レンタカーを借りる際、営業時間について皆さまある種の不満を感じていませんか。早朝から出かけたいのに、営業所は10時オープン。そこから手続きをして出発したのは結局10時半過ぎ。そうこうしている間に渋滞に巻き込まれ…。そんな不満を解消してくれるレンタカー会社が「駅すぷれす」です。IT技術による全く新しいレンタカーですので車に空きがあれば、なんと24時間いつでも車を借りる事ができるのです。従来のレンタカー会社では体験できないその利便性にきっと満足していただけるはずですよ。

約款・規約(PDF)

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全国にある営業所

駅すぷれすは新宿・池袋・秋葉原・品川といった都内の繁華街を中心にレンタカーステーションを配置しています。あくまでもカーステーションで、有人の営業所はありません。それこそが24時間利用可能な秘密です。そんなステーションはだんだんとその規模を拡大しており、京都、新大阪、福岡空港でもレンタカーを借りる事が出来るようになりました。今後も新しいステーションが増える事が期待できますので、ますます便利になってゆくはずです。そんな駅すぷれすですが、思い立った時に使えるようにと、レンタカーの予約を済ませた後で詳細情報を登録する事も可能です。ちょっと車を使いたいのだけど、という方は最寄りのステーション情報と車の空き状況をチェックしてみてください。

レンタルできる車種

駅すぷれすでレンタル出来る車種はレンタカーのステーション毎に決まっています。クラスとしてはフィットなどのコンパクトタイプとストリーム等の7人乗りステーションワゴンの2種類から選択する事になります。駅すぷれすで予約をする際にどのステーションのどちらのクラスにするかを決めれば結果として車種が決まるというシステムです。コンパクトタイプにせよ、ステーションワゴンにせよ、何れもレンタカーとして人気の高い車種ですので、安心してドライブを愉しむ事が出来るはず。どのレンタカーステーションにどの車両があるのかといった詳細情報は駅すぷれすのホームページにて確認可能です。ご興味あるかたは是非一度覘いてみてください。

駅すぷれすの感想・口コミ

駅すぷれすの料金について

24時間レンタカーを借りる事が可能な駅すぷれす、便利なのはわかったけど値段はどうなの、当然ながらそんな疑問がわいてきますよね。駅すぷれすでのレンタカー使用料金は1日毎に発生するシステムです。キューブやフィットといったコンパクトクラスで5,900円となっています。24時を過ぎ、日をまたぐと新しい1日として計算するシステムです。ですので駅すぷれすで夜にレンタカーを借りて24時過ぎに返却となると、もったいない事になるのですが、早朝に借りて、夜に返却すればお得に車を利用する事ができるのです。駅すぷれすは通常のレンタカーと異なるため、始めは戸惑うかもしれませんが、慣れてしまえばその便利さに驚くはずです。

駅すぷれすの免責補償制度について

保険補償制度について

保険補償制度の種類1名限度額
及び1名事故限度額
対人補償無制限
(自賠責保険を含む)
対物補償無制限
(免責額10万円)
対物補償無制限
(免責額10万円)
人身傷害補償1,000万円
保険補償制度は世間で広く認知されている一般的な保険のことで、交通事故が起きた際に一部の損害を補償する制度です。保険会社が定めた限度額の範囲で補償され、対人や対物、車両や人身傷害など損傷を受けた物や負傷者で補償される金額が異なります。通常、多くのレンタカー会社では基本料金に、この保険補償制度の費用が含まれていますよ。

免責補償制度について

車両クラス料金/1日
全車両クラス1,100円(税込)
レンタカーで観光やドライブをする際、事故などのアクシデントへの不安はありませんか。そんな時は免責補償制度への加入も不安を拭う一つの手ですよ。事故が起きた場合、レンタカー保険では自己負担となる免責額が設定されドライバーの負担も相当なもの。免責補償制度はそんな負担を補填してくれる制度で、駅すぷれすではレンタカーを借りる際には加入が必須となっています。対物に10万円の免責額が設定され通常ならば自己負担となるところ、免責補償制度加入で支払いを免除。駅すぷれすは安心してドライブに出発できるレンタカー会社と言えますね。ただし速度違反や信号無視など重度の過失による事故では制度自体の適用がされなくなるので、安全運転だけは心がけて下さいね。

NOCについて

免責補償制度について

レンタカーで自走し
予定の店舗に返却した場合
40,000円
レンタカーで自走できず
予定の店舗に返却しなかった場合
50,000円
レンタカーを運転中に事故などで車両に損害を与えてしまった場合、レンタカー会社に休車補償を支払う必要があることを知っていますか。ノンオペレーションチャージと呼ばれるこの制度、事故でのレンタカー破損だけでなく、借主の過失による故障や禁煙車での喫煙などで補償が発生。修理などでレンタカーとして一定期間使えなくなった場合に補償料を請求されることになります。駅すぷれすの場合、ノンオペレーションチャージは自走の可否や車両クラスによって4万円~5万円の休車補償となり、免責補償制度に加入していても負担は免れません。事故を起こさないためにも安全第一でドライブしたいものですね。

貸出当日の流れ

事前準備

まずはレンタルに必要な持ち物を準備。
駅すぷれすでレンタルする際には下記の3点が必要になりますので忘れずにお持ちくださいね。

・決済用クレジットカード
・ETC(必要な方のみ)
・「ご利用方法・貸渡証」のメールが配信されたスマートフォン

ターミナルに到着~営業所へ

空港・駅などのターミナルに到着したら、貸出営業所に向かいます。
送迎がある営業所の場合は車で、送迎がない営業所の場合は徒歩または交通機関をご利用ください。
営業所へは近くても5-10分ほどかかります。
レンタカーの予約時間は空港や駅到着時間の15-30分後に設定するのがおすすめです。

営業所にて諸手続き

店舗に着いたら担当のスタッフが対応してくれます。
自動車貸渡証を作成し、補償内容や事故時の対応負担金など、注意事項を説明してくれます。
不明点がある場合、この時にしっかり聞いておくと良いでしょう。

料金の支払い

注意事項等の説明を受けたら料金のお支払いです。
オプション等当日追加がなければ、スカイチケット予約時のレンタルプラン分の料金を支払いを行います。
駅すぷれすではカードでのお支払いが可能です。
お支払いの際は下記事項にご注意ください。

利用可能なカード会社:VISA/Master/JCB/Diners/Amex
※スカイチケットでご予約頂いた場合、スカイチケット上で決済はございません。
レンタル代金は駅すぷれすでの現地決済となります

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