DIREX
の予約・プラン比較

通常レンタカーというと、週末のお出かけなどちょっとした移動手段として利用するものですが、DIREXレンタカーに於いてはその概念は通用しません。というのもDIREXレンタカーで取り扱っている車種はベンツやBMW、レクサスといった高級車ばかり。移動手段としての利用はもちろんですが、あくまで特別な日を盛り上げるためのとっておきの1台をレンタルできるのです。そんなDIREXレンタカーのオフィスは東京と沖縄にあります。東京の夜をクールに決めたい方も、沖縄でのバケーションを盛りあげたい方も、是非一度DIREXレンタカーを利用してみて下さい。皆さまの要望にしっかりとフィットする一台がきっと見つかります。

店舗検索

全国にある営業所

東京と沖縄に店舗を持つDIREXレンタカー。ベンツやBMW、レクサスといった高級車ばかりを扱うという事で、敷居が高そうに感じてしまいますよね。けれど実際にはそんな事はありません。DIREXレンタカーのカウンターでは高級感はありつつも、良い意味で非常にフレンドリーに対応してくれます。いつものようにレンタカーを借りて、いつものように出発しつつ、車だけが高級車といった感じで車を借りる事ができるのです。ですので、ちょっとどこかへ出かけようといった際にも利用可能なのです。DIREXレンタカーを使って、いつものドライブにちょっとした非日常感をプラスしてみませんか。特別な日が、きっと素敵な思いでになりますよ。

レンタルできる車種

レンタカーの愉しみの一つと言えば、普段とは違う車が運転できるという事。さらにDIREXレンタカーでは様々な高級車が選択できますので、その楽しみはいつも以上です。たとえばメルセデスベンツ一つをとっても、DIREXレンタカーではコンパクトなC250やSLK350から、S400ハイブリッド、S550ラグジュアリーといった大型車まで幅広くラインナップされています。BMWやポルシェ、国産であればレクサスなども同様に幅広く取りそろえられているため、眺めているだけでも楽しめる程です。DIREXレンタカーではスポーティな走りにこだわりたい方に向け、日産GT-Rもラインナップされています。気になっていたという方はこの機会に是非お試しください。

DIREXの感想・口コミ

DIREXの料金について

DIREXでは基本料金1万円強~でミニクーパーからポルシェまで憧れの輸入車を日帰りレンタルすることができます。基本料金は【レンタカー利用料+免責補償料+消費税】に加え【カーナビ+ETC】も含めた金額で大変お得。免責補償料が込みなので、国産車に比べて事故の際の免責料が割高な輸入車も安心して借りることができます。また、沖縄店をご利用の場合には那覇空港までのリムジン送迎付き。リムジンは乗り合いでなくお客様専用なのはうれしいですね。店舗まで約15分の移動中はリッチな気分を満喫することができます。

DIREXの免責補償制度について

保険補償制度について

保険補償制度の種類1名限度額
及び1名事故限度額
対人補償無制限
対物補償無制限
(免責額10万円)
車両補償時価
(免責額10万円)
人身傷害補償3,000万円
保険補償制度は世間で広く認知されている一般的な保険のことで、交通事故が起きた際に一部の損害を補償する制度です。保険会社が定めた限度額の範囲で補償され、対人や対物、車両や人身傷害など損傷を受けた物や負傷者で補償される金額が異なります。通常、多くのレンタカー会社では基本料金に、この保険補償制度の費用が含まれていますよ。

免責補償制度について

車両クラス料金/1日
全車両クラス2,000円(税別)
レンタカーを利用する際には料金やモデルも気になりますが、免責補償制度も気になるものの一つですよね。通常レンタカーで事故が起きると対物や車両に設定されている免責額が自己負担となりますが、この免責額を補償してくれるのが免責補償制度。DIREXは高級外車を中心にレンタカー事業を展開しており、保険の免責額も他社より高額に設定されています。そのため万一事故が起きた場合には免責補償制度がとても有効。日額2,000円で出発前までに加入すれば対物免責額10万円と車両免責額10万円が補償されますよ。事故を起こさないためにも安全運転はもちろんのこと、万一に備えて免責補償制度に加入しておくのも賢明ですね。

NOCについて

免責補償制度について

レンタカーで自走し
予定の店舗に返却した場合
100,000円
レンタカーで自走できず
予定の店舗に返却しなかった場合
100,000円
レンタカーを事故などで損傷させた場合、休車となる修理期間中の営業補償の一部を利用者が負担することになります。これをノンオペレーションチャージといい、DIREXでは自走出来る出来ないに関わらず事故の場合には10万円のノンオペレーションチャージを自己負担する必要あり。高級外車を扱う特性上、自己負担する金額もかなり高額なため負担を軽減する補償プランもご用意。日額2,000円で加入できるワイド補償は、事故の際に10万円かかるノンオペレーションチャージを自走できる場合には3万円、自走不可能であれば5万円と減額してくれる独自のプランです。修理代も高くなりがちな高級外車をレンタルするならワイド補償は魅力的。搭乗者補償までもカバーしているので安心感も増しますね。

貸出当日の流れ

事前準備

まずはレンタルに必要な持ち物を準備。
DIREXでレンタルする際には下記3点が必要になりますので忘れずにお持ちくださいね。

・運転者全員の運転免許証
・現金または決済用クレジットカード
・ETC (必要な方のみ)

ターミナルに到着~営業所へ

空港・駅などのターミナルに到着したら、貸出営業所に向かいます。
送迎がある営業所の場合は車で、送迎がない営業所の場合は徒歩でお向かいください。
営業所へは近くても5-10分ほどかかります。
レンタカーの予約時間は空港や駅到着時間の15-30分後に設定するのがおすすめです。
空港や地方の駅の場合、DIREXでは送迎を行っている営業所があります。
送迎サービスをご利用の方は予約後に届く「レンタカー予約完了のお知らせ」の中に記載されている送迎待ち合わせの流れに従ってくださいね。

営業所にて諸手続き

店舗に着いたら担当のスタッフが対応してくれます。
自動車貸渡証を作成し、補償内容や事故時の対応負担金など、注意事項を説明してくれます。
不明点がある場合、この時にしっかり聞いておくと良いでしょう。

料金の支払い

注意事項等の説明を受けたら料金のお支払いです。
オプション等当日追加がなければ、スカイチケット予約時のレンタルプラン分の料金を支払いを行います。
DIREXでは支払方法を選ぶことができます。
方法はクレジットカードと現金の二通り。お支払いの際は下記事項にご注意ください。

利用可能なカード会社:VISA/Master/JCB/Diners/Amex
※スカイチケットでご予約頂いた場合、スカイチケット上で決済はございません。
レンタル代金はDIREXでの現地決済となります。

DIREXの営業所がある都道府県で探す