カーレンタル北海道
の予約・プラン比較

日本有数の観光地である北海道。その空の玄関口である千歳空港に事務所を構えるレンタカー会社がカーレンタル北海道です。北海道と言えば美しい自然に、ひたすらまっすぐな道にと、とにかく素敵なドライブコースが盛りだくさん、せっかく北海道を堪能するのであれば、レンタカーを借りて巡りたいですよね。けれど旅先での出費はなるべく抑えたい。そんな方にカーレンタル北海道は大人気なんです。というのも軽自動車クラスであれば24時間借りても3,240円と非常にリーズナブル。気軽にレンタカーを借りる事ができますよね。カーレンタル北海道で車を借りて、雄大な北海道ドライブに出かけてみませんか。大自然を間近に感じる道のりは最高の旅の思い出になることでしょう。

約款・規約(PDF)

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カーレンタル北海道について

道内に6店舗のレンタカー受付事務所を構えているカーレンタル北海道。メインとなる千歳空港店のほかには富良野方面への移動に便利な旭川空港店、人気の観光地であるニセコ店、札幌市内にある手稲店と新琴似店、そして手稲前田板金工場です。どの事務所を選択するのかは、旅の出発地点と目的地点次第。そんなカーレンタル北海道では札幌市内限定でレンタカーの配車、乗り捨てのサービスを実施しています。広い広い北海道ですから、道内全てで乗り捨て可能というわけには行きません。けれど多くの人は札幌市内に宿泊するはずですので、十分なサービスと言えるはずです。乗り捨て可能なレンタカーをお探しの人にはカーレンタル北海道はおすすめですよ。

カーレンタル北海道の料金について

コストパフォーマンスに優れたレンタカーでお馴染のカーレンタル北海道、軽自動車であれば6時間2,100円から利用する事が可能です。24時間借りても3,240円ですので、お財布を気にする事なくレンタカーを使う事ができますよね。7人乗りのミニバンクラスでも6時間で5,940 円、24時間で7,560 円となっています。万が一の際に安心の免責保証はプラス1,080円です。カーレンタル北海道では8月の夏休みのみハイシーズン料金となります。ハイシーズンと言うと凄く値段が上がりそうですがプラス1,080円ですのでご安心ください。新千歳・札幌エリアでリーズナブルにレンタカーを使いたい場合にはカーレンタル北海道は見逃せません。

カーレンタル北海道の免責補償制度について

免責補償の種類

対人補償事故相手の死傷が対象。高額になりやすいため補償額が無制限のことが多い。
対物補償他人の車や家屋など物損が対象。免責額の設定がある場合が多い。
車両補償レンタカー車両が対象。免責額の設定がある場合が多い。
人身傷害補償レンタカーに乗っている人(運転者や同乗者)が対象。実際の損害額が支払われる。
搭乗者傷害補償レンタカーに乗っている人(運転者や同乗者)が対象。予め定められた金額が支払われる。
免責額上記の各補償内で、お客様が自己負担しなければならない金額のこと。
保険補償制度の補償内容については、大まかに四つの区分に分けられます。対人補償は第三者を事故に巻き込んでしまった際に適用される補償。ドライバーや同乗者の怪我や死傷ではありません。対物補償は物損が対象となり、相手の物を破損した際に補償される制度。レンタカーはこれに含まれません。レンタカー会社から借りた車両を破損した際に適用されるのは車両補償。対物補償とは別に設けてあります。そして最後が人身傷害補償。この補償はドライバーや同乗者が交通事故によって、後遺症が残った場合や死亡したケースに適用されます。

保険補償制度について

対人補償1名限度額無制限 (自動車損害賠償責任保険含む。免責額なし)
対物補償1事故限度額無制限(免責額10万円)
車両補償1事故限度額時価額(免責額10万円)
人身傷害補償1名限度額死亡/3,000万円 後遺障害/3,000万円 (免責額なし)
保険補償制度は世間で広く認知されている一般的な保険のことで、交通事故が起きた際に一部の損害を補償する制度です。保険会社が定めた限度額の範囲で補償され、対人や対物、車両や人身傷害など損傷を受けた物や負傷者で補償される金額が異なります。通常、多くのレンタカー会社では基本料金に、この保険補償制度の費用が含まれていますよ。

免責補償制度について

1,080円~2,160円(税込)/24時間
レンタカーでの事故の際に重要な役割をする免責補償制度。年々基本料金に含まれるケースが多くなり、カーレンタル北海道も免責補償料込みのプランが豊富。事故が起きたとき、対物や車両保険に設定される免責額は自己負担となり大きな出費となっています。免責補償制度ではその免責額を補償してくれるので、事故に対しての自己負担も免除。万一のときに役立つありがたい制度となっています。シートベルト着用が条件で、飲酒運転やスピード違反など交通ルールを逸脱したケースを起因とした事故では制度が適用外となりますので、やはり安全運転でのドライブが重要ですね。

NOCについて

自走して予定の営業店に返還された場合20,000 円
自走不可能な場合 50,000 円
レンタカーで事故が起きてしまった場合、損傷の程度に関わらず修理期間中の営業補償料が請求されます。これをノンオペレーションチャージと言い、今やレンタカーでは主流となっている制度。カーレンタル北海道では自走の可否によって2万円から5万円のノンオペレーションチャージを設定。自走不可能な場合は、ノンオペレーションチャージ以外にレッカー代も自己負担となり免責補償制度へ加入していてもチャージ費用が免除されることはありません。無事故でレンタカーを返却すればノンオペレーションチャージが発生することはないので、安全第一でドライブを楽しみたいですね。

貸出当日の流れ

・ターミナルに到着~店舗へ
新千歳空港店舗ご利用の方は到着後、新千歳空港店にお電話を。混雑していなければ通常10分強で迎えの車が来ます。
【新千歳空港店:0123-22-4040】

・店舗にて諸手続き&注意事項を説明
店舗到着後は貸し出し手続きのため運転者全員の運転免許証を提示してください。簡単な貸渡書を記入し、ご利用料金等の説明があります。最後に契約プラン分の代金をお支払いして、店舗での手続き完了です。

・キズ等はないか車両の現車確認
店舗手続き後はご利用の車両まで案内され、車の操作方法などの説明があります。併せて車体の傷や凹みのチェックがスタッフとともに行われますが、ご自身でもしっかり確認してくださいね。このときにレンタカー利用に関して不明点がある場合は質問しクリアにしてドライブに出発してください。

送迎サービス

・新千歳空港から無料送迎
「全日空」「エア・ドゥ」「ピーチ・アビエーション」「エアアジア」を利用した方は、30番許可車乗降所(1階到着ロビーを出て右手側)の送迎車の乗口にてお待ちください。
「日本航空」「スカイマーク」「ジェットスタージャパン」「フジドリームエアラインズ」をご利用の方は、1~10番乗降所(1階ロビー出て左端)の送迎車の乗口にて待機してください。
国際線をご利用の方は67一般車乗降所(1階車寄せロビーを出て右手側)の送迎車の乗口にてお待ちください。

持ち物

・運転者全員の運転免許証
・現金または決済用クレジットカード
・ETC (必要な方のみ)

お支払い

・現金
・クレジットカード(新千歳空港店・ニセコ店・手稲店のみ)
利用可能なカード会社:VISA/Master/JCB/Amex/Diners/Discover/楽天
※クレジットカード決済の場合には手数料4%が別途かかります。
※スカイチケットでご予約頂いた場合、スカイチケット上で決済はございません。
レンタル代金はカーレンタル北海道での現地決済となります。

カーレンタル北海道の乗り捨て料金について

カーレンタル北海道では札幌市内に限りレンタカーの配車・乗り捨てのサービスを実施しています。それぞれ1回あたり1,500円、場所や時間などは直接電話で予約するシステムです。宿泊施設までレンタカーの配車や乗り捨てをお願いしておけば、ホテルを出てすぐレンタカーを使ってのドライブに出発できます。旅の時間の節約にもなりますし、その分の時間を有効に使える事を考えると1,500円での配車・乗り捨てサービスはお値打ちですよね。また乗り捨てサービスを利用すれば新千歳のカーレンタル北海道で車を借りて1日ドライブ、札幌の宿泊施設で返却なんて事も可能です。カーレンタル北海道の配車・乗り捨てサービスを上手に利用して北海道旅行をより有意義なものにしてください。

カーレンタル北海道の全国にある営業所について

道内に6つの店舗を持つカーレンタル北海道ですが、そのどれもがアットホームで親切な対応をしてくれます。また道内に特化したレンタカー会社ですので、地域に根差した情報を持っているのが各店舗の強み。地元で人気のラーメン店や、とっておきの絶景スポットなど、インターネットではなかなか出合えない情報に出会える事もありますよ。カーレンタル北海道でレンタカーを借りる際には周辺のおすすめのスポットについて、スタッフの方に聞いてみてください。なお、カーレンタル北海道(新琴似店)ではレンタカーと共に、レンタバイクも実施していますので、憧れの北海道ツーリングに出かける事もできますよ。バイカーの皆さまはそちらもお見逃しなく。

カーレンタル北海道でレンタルできる車種について

レンタカーを利用する際の愉しみの一つが乗ったことが無い車を運転する事ですよね。カーレンタル北海道では軽自動車からワゴンまで幅広い車種を取り揃えています。軽自動車クラスでは広々スペースのekワゴン、ワゴンRが、コンパクトクラスではマーチやフィットなどレンタカーの定番車種が用意されています。それらの車に加えて、カーレンタル北海道では旅をさらに盛り上げるオープンカーを多数用意しているのがポイントの一つ。コンパクトながら走りも楽しめるコペン、定番のユーノスロードスターに加え、ニュービートルカブリオレもありますよ。このようにカーレンタル北海道では様々なな車種が用意されていますので、皆様の旅のスタイルや人数にあわせてピッタリのレンタカーをお選び頂けます。

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