栃木・中禅寺湖の観光スポット19選!日本屈指の高さを誇る湖を満喫

画像出典:Krishna.Wu/Shutterstock

栃木県・奥日光に位置する中禅寺湖は、周囲約25km、海抜高度1,269m。日本屈指の標高の高さを誇る湖です。絶景スポットとして観光客から人気があり、周囲には高山植物の宝庫「戦場ヶ原」やドライブルート「いろは坂」、中禅寺温泉街など、魅力的な観光名所が点在しています。

今回は中禅寺湖の人気観光スポットを、たっぷり19選にしてご紹介します。景勝地・博物館・神社仏閣・温泉スポットなど、様々なジャンルの観光スポットをご用意しました。「今年の栃木・中禅寺湖観光、どこに行こう?」とお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

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栃木・中禅寺湖の観光スポット19選!日本屈指の高さを誇る湖を満喫:目次

1.中禅寺湖

約2万年前の男体山の噴火によりできあがった中禅寺湖。湖畔にはカエデ・ミズナラ・カツラ・ブナが広がり、初夏にはツツジ、秋には紅葉と、四季折々の情景が楽しめる観光スポットです。

中禅寺湖は水面海抜高度1269m、人口湖を除けば日本一の高所に位置するため、自然景観は高地ならではのもの。湖面を見下ろすようにそびえる男体山をはじめ、周囲には奥日光の名山。豊かな原生林と青々とした湖とのコントラストには、一年を通して目をみはるものがあります。

ハイキングを楽しみたい方は、中禅寺湖自然研究路(北岸コース)、もしくは中禅寺湖南岸コースがオススメです。北岸コースは「千手ヶ浜から菖蒲ヶ浜」の手軽なコース、南岸コースは手つかずの自然が広がる、トレッキング初心者向けのコースとなります。

また、南東に「中禅寺湖スカイライン」、北東に「いろは坂」など、ドライブの名ルートも2か所存在します。特に日光二荒山神社・半月山展望台・明智平展望台からは中禅寺湖を見下ろすことができますので、ドライブ好き・絶景好きの方はぜひ一度お立ち寄りください。

「陸からもいいけど、湖面からの景色も楽しみたい!」という方は、ぜひ遊覧船をご利用ください。船乗り場は全部で4か所。東側・立木観音発、北東側・中禅寺温泉発、北岸・菖蒲ヶ浜発、西側・千手ヶ浜と、車やバスでも訪れやすいところがポイントです。

2.華厳滝

中禅寺湖から北東方面に540メートル。華厳滝(けごんたき)は、「日本三名瀑(めいばく)」に数えられる滝です。落差97メートル・幅7メートル、さらに毎秒3トンから5トンもの水量を誇り、迫力満点です。日光に点在する四十八滝の中でも、もっとも有名な滝といえるでしょう。

ただ豪快なだけでなく、周囲の華麗な自然の造形美も見どころです。周囲を断崖絶壁に囲まれ、断崖上からは太く真っ直ぐに落ちる滝。中段からは直流型の滝に加え、細い暖簾のような滝。豪快さと繊細さをあわせ持つ滝となっており、水しぶきもたっぷりです。

特異な自然の性質から、よく晴れた日には虹が見えることもありますよ。さらに1月から2月には中段以降の滝が青く凍る、「ブルーアイス」と呼ばれる現象も見られますよ。

中禅寺観光の中でも人気沸騰の観光スポットですので、ぜひ一度訪れてみてくださいね。

3.竜頭ノ滝

竜頭ノ滝(りゅうずのたき)は、中禅寺湖の北側4,4kmに位置する滝です。幅10メートル・落差60メートル・長さ210メートルと、滝はかなりの大きさ。階段状の山肌を勢いよく流れ落ち、滝つぼ近くで大きく二分。その姿が竜の頭のように見えることから、「竜頭」の名を冠しています。

周辺には滝を正面で見られる「龍頭之茶屋」や展望台もあり、観光条件は良好です。入口の奥まったところには「龍頭温泉館 憩いの湯」もあるので、観光後に日帰り入浴を楽しんでみるのも素敵ですね。

また、滝を彩る自然も美しく、5月から6月はトウゴクミツバツツジが一面に咲く赤紫色の景観や9月下旬頃にはモミジやシナノキなど、紅葉の観光名所らしい景観が楽しめます。

華厳の滝と並び「奥日光三名瀑」の一つに数えられる竜頭の滝。栃木・中禅寺湖での観光の際は、ぜひ一度足を運んで頂きたい観光スポットです。

4.戦場ヶ原

男体山のふもとに広がる戦場ヶ原は、日光国立公園内にある高層湿原です。中禅寺湖からは約6.4km。国道120号線、日本ロマンチック街道が通じており、アクセス良好に観光に訪れることができます。

広さは400ヘクタールにも及び、標高は約1,400メートル。高山植物の宝庫としても知られ、6月はワタスゲとズミの花が、7月にはニッコウキスゲが咲き誇ります。特にオススメは9月下旬から10月上旬の秋の戦場ヶ原観光です。赤々とした草紅葉が一面に広がる、非常に見事な景観を眺めることができます。

遊歩道が設けられている他、ところどころにベンチや展望所があるので、ハイキング初心者の方も気軽にチャレンジできますよ。ぜひ中禅寺湖での観光の1プランに加えてみてくださいね。

5.男体山

中禅寺湖の北側にそびえる男体山(なんたいさん)は、標高は2,486メートル。日本百名山の1つに数えられる霊峰です。

登山ルートはさまざまありますが、一番人気は中禅寺湖畔にある「日光二荒山神社 中宮祠(ちゅうぐうし)」からのルート。山頂までの標高差は約1,200m、片道3~4時間のルートとなります。

男体山の魅力は、なんといってもその展望の良さ。登山中あらゆるところで中禅寺湖が見下ろせ、山頂からは日光白根山や会津駒ケ岳などの山々、さらには戦場ヶ原まで見渡すことができます。山頂には長さ3.6mほどのご神剣が突き刺さっているので、中禅寺湖観光の記念にぜひご覧ください。

下山後の鉄板は、「日光レークサイドホテル湖畔の湯」での日帰り入浴。険しい登山を終えた後に浸かる温泉は、なにものにも代えがたいものです。観光の合間に登るのは少し難しいですので、1日たっぷり登山を楽しみたい方にオススメです。

6.小田代原

小田代原(おだしろがはら)は、戦場ヶ原の西に広がる約100ヘクタールの湿原です。シラカバやカラマツの森林に囲まれた見渡しのいい湿原で、戦場ケ原とともにラムサール条約の登録湿地にも指定されています。

中禅寺湖からの距離は7.1kmほどありますが、紅葉の時期にはぜひ訪れてほしい絶景観光スポットです。春は新緑、初夏からはアヤメやノハナショウブ、ノアザミなど、移ろいゆく花々の情景が素晴らしいです。そして秋にはセピア系の絨毯のように紅葉が広がり、「草紅葉」と呼ばれる美しい景観を生み出します。

また、カラマツ林の前には一本の白樺、通称「貴婦人」がすらりと伸び、こちらも観光の見どころです。秋にはカラマツが黄色に紅葉し、まるで貴婦人の後ろに金屏風が立っているかのように見えますよ。

環境への配慮から、現在では小田代原へのアクセスは交通機関では低公害ハイブリッドバスのみ可能です。国道120号線沿い、「赤沼」というバス停から10分ほどで到着します。

歩いていく場合には、赤沼から森の中を進むコース、もしくは光徳入口から泉門池へ進むコースをお選びください。どちらも2.5kmほどの道のりですので、少し長めのハイキング感覚で訪れてみましょう。きっと中禅寺湖観光のいい思い出になりますよ。

7.半月山

半月山は、中禅寺湖の南岸にそびえる標高1,753メートルの山です。山頂付近には展望台があり、そこからの眺めが観光の見どころです。雄大な男体山をバックに中禅寺湖が広がる、まさに絵にかいたような絶景を眺めることができます。

登山道があるのは「半月山第一駐車場」。そこから山頂までの距離は徒歩30分ほどと、短時間で登れるところがうれしいポイントです。体力に自信のない方は、一つ下の駐車場「中禅寺湖展望台」もオススメ。もちろん山頂からの景色には勝てませんが、それでも展望が開けており、中禅寺湖と男体山の見事なコントラストが満喫できますよ。

各駐車場までは「中禅寺湖スカイライン」が伸びているので、中禅寺湖での観光ドライブのついでに訪れてみてください。観光の忘れられない思い出になること間違いなしです。

8.中禅寺湖スカイライン

中禅寺湖スカイラインは、日本の名道50選に選ばれた全長7.5kmの観光道路です。中禅寺湖のふもと「歌が浜駐車場」の奥が入口で、「半月山」まで坂道が続きます。まるで天空を目指す道のような感覚があり、しばしばドライブ好きから「天空ロード」と呼ばれることも。

坂道を進むたびに中禅寺湖が見下ろせるようになり、山頂への期待も上々。車を停められる観光ビュースポットとしては「中禅寺湖展望台」、そして「半月山第一駐車場」がありますのでぜひご活用ください。中禅寺湖での観光のリフレッシュにもピッタリなスポットです。

9.いろは坂

中禅寺湖の東北側にある「いろは坂」は、日光市街と中禅寺湖をつなぐ標高差500メートルの急坂です。上り専用・下り専用の2つの坂があり、それぞれ一方通行になっています。つづら折りのカーブが計48個あることから、全国のドライブ好きから人気を集めています。

日光市街地から中禅寺湖方面への上り専用となるのが「第二いろは坂」。計20のカーブがあり、途中「黒髪平展望台」「明智平ドライブイン」の2つの休憩スポットがあります。特に明智平からはロープウェーが運行しており、標高1,473mの明智平展望台までの3分間の空の旅はぜひとも体験しておきたいところです。

中禅寺湖から日光市街地への帰路となるのが、下り線用の「第一いろは坂」。第二と比べると勾配は急で坂道の数も28個と多く、くねくね度合も高いのが特徴です。特筆すべきポイントとしては、ドライブ途中に「方等の滝」と「般若の滝」が見られるところです。

どちらのドライブルートも秋の紅葉の観光名スポットとして知られているので、紅葉観光シーズンは渋滞することも。中禅寺湖観光のプランを事前によく練って、余裕をもってお出かけするのがオススメです。

10.イタリア大使館別荘記念公園

中禅寺湖の景勝地観光もいいけれど、ゆっくり休めるスポットもチェックしておきたいものですね。

標高が高く快適な気候の中禅寺湖は、明治中頃から昭和初期にかけては国際避暑地として大層華やかだったといいます。「イタリア大使館別荘記念公園」は、その当時の中禅寺の風情が残る観光スポットです。

園内の建物は、昭和3年にイタリア大使館の夏季の別荘として建造されて以来、平成9年まで歴代の大使が実際使用していたもの。当時の設計図を参考に復元し、現在ではだれでも利用できる展示館として開放されています。

建物内には杉皮張りのさまざまな装飾が施され、ソファなどの調度品も当時を再現。大窓からはイタリア大使たちが「世界一」と呼んだ、中禅寺湖の美しい景観が一望できます。

中禅寺湖観光の際、歴史観ある味わい深い観光がしたい方は、ぜひ一度お立ち寄りください。

11.日光自然博物館

奥日光の自然・歴史を楽しみながら観光できるのが、中禅寺湖畔にある「日光自然博物館」です。主に映像をはじめとする体験型の展示となっており、自然や動植物の成り立ち、山岳信仰や人々の生活など、さまざまな角度から奥日光の魅力が学べるようになっています。

中禅寺湖の北東側に近く、華厳の滝にも立寄りやすいロケーションなので、観光がてらぶらりと訪れるのがオススメ。また、ミュージアムショップではオリジナルグッズや書籍なども取り扱っており、観光だけでなく、お土産スポットとしても活用したい博物館です。

12.さかなと森の観察園(水産総合研究センター)

さかなと森の観察園(水産総合研究センター)は、中禅寺湖の菖蒲ヶ浜側にある観光施設です。メインとして「サケ・マス類」について学ぶことができ、いろいろな魚の観察が楽しめます。

中禅寺湖のみに生息するレイクトラウトや、幻の魚・イトウなど、貴重な魚が見られるのも観光の嬉しいポイント。研究内容をパネル展示した「おさかな情報館」やマスの養殖場など、お子さまが魚に興味を持てる工夫も施れています。マスへは餌付けもできますので、お子さまの自由研究などにもぜひご活用ください。

また、中禅寺湖の人気観光スポット「竜頭ノ滝」もほど近くにあるので、あわせて訪れることをオススメしますよ。

13.日光オルゴール館

中禅寺湖畔、華厳の滝向かいにある「日光オルゴール館」は、ガラスや陶器、木製など、バリエーション豊かなオルゴールを扱っている観光施設です。

館内ではオルゴールの販売とともに、制作体験コーナーも設置。特に体験コーナーは、オリジナルのオルゴールが作れる!と、多くの観光客から人気を集めています。

3種類の台、そして約100曲の曲目からお好きな組み合わせをチョイス。さらに人形やお花で飾り付けをするなど、作業内容はいたってシンプルです。長くても40分程度で完成するので、中禅寺湖での観光みやげをお求めの方は、ぜひ一度お試しください。

14.日光二荒山神社 中宮祠

日光二荒山神社 中宮祠は、中禅寺湖畔、男体山の麓にある神社です。

強力な龍脈(大地のエネルギー)をダイレクトに受ける場所にあり、勝ち運上昇のご神木、「幸運の杜」と呼ばれるパワースポット、家運上昇の「龍の松」など、ご利益ポイント満載です。

さらに金運アップの「銭洗い男体龍水」、子孫繁栄の縁起の「さざれ石」、「良縁の松」などもあるので、中宮祠を観光するだけでトータルに運気アップが狙えますよ。

中禅寺湖より徒歩11分とアクセスも良好。標高2,486メートルの男体山の登山口でもあるため、お時間のある方はぜひ山頂の「二荒山神社の奥宮」にもお立ち寄りください。奥宮は龍脈の発生源なので、パワーも強力ですよ。その他山頂のご神剣や、中禅寺湖の見晴るかす眺望なども見どころです。

15.日光山中禅寺

日光山中禅寺は、中禅寺湖の歌ヶ浜にあるお寺です。

坂東観音霊場33か所の18番目にあたり、本尊には重要文化財の立木観音(千手観音立像)や四天王像を安置。他にも縁結びにご利益のある「波之利大黒天(はしりだいこくてん)」、愛染明王を祀る「愛染堂」などの見どころがあります。

近くには中禅寺温泉、華厳の滝などがあるので、中禅寺湖観光の合間にぶらりお参りしてみてはいかがでしょう。観光船の船乗り場もあるので、中禅寺湖の観光船待ちの時間に観光に訪れてもいいかもしれませんね。

16.中禅寺金谷ホテル

めいっぱい観光を楽しんだ後は、まったり温泉でリラックスしたいもの。そんな時に立ち寄りたいのが、中禅寺湖の北岸湖畔にある「中禅寺湖温泉街」です。

明治6年開業の「中禅寺金谷ホテル」。ログハウス風のクラシカルな趣あるホテルですが、温泉施設は2011年にリニューアルしました。泉質は硫黄泉で、内湯・外湯とも循環をさせない、源泉掛け流しのお風呂を採用しています。

気になる露天風呂は6人サイズの岩風呂タイプ。日本庭園風の坪庭を眺めながら、ゆったりと温泉情緒に浸れますよ。中禅寺湖観光の合間に気軽にご利用くださいね。

日帰り入浴料金は大人1,300円、子供600円と、比較的リーズナブルな価格設定がうれしいポイントですね。

(情報は2016年12月21日現在のもの)

17.中禅寺湖ホテル四季彩

中禅寺湖温泉でも群を抜いた解放感を魅せるのが、「奥日光ホテル 四季彩」のお風呂です。

露天風呂には、あずまや屋根の和風な湯船と、プールのような円形の湯船とを完備。あたりに群生する樹木がなんとも言えない静けさを生み出し、まるで中禅寺湖の緑の自然と一体になるかのような入浴が楽しめます。

内湯には広々開放的な大浴場。外との境界を感じさせない大窓が設えられており、大自然を額に入った絵のように満喫できます。

泉質は硫黄泉で、湯底にはその特徴であるたくさんの湯の花が沈殿。「美肌の湯」ともいわれる温泉が、多くの女性から高評価を受けています。中禅寺観光の合間にいかがでしょうか。

日帰り料金は大人1,050円、小学生525円。宿泊者優先のご案内となっていますので、ご利用の際は事前にホテルまで問い合わせてみるのがいいですよ。

(情報は2016年12月21日現在のもの)

18.ホテル湖上苑

ホテル湖上苑は、なんといっても中善寺湖一望の露天風呂が魅力です。大窓越しにしか眺められませんが、この界隈で湖が見られるのは珍しいといえるでしょう。

お湯の色はきれいなエメラルドグリーン。天然硫黄泉を100%かけ流しで使用しており、浮かぶ湯の花から泉質の良さがうかがえますね。

また、無料で貸し切り風呂が使えるところも高ポイント。日帰り料金も大人700円ほどですので、中禅寺湖観光がてら、ぶらり立ち寄ってみましょう。

(情報は2016年12月21日現在のもの)

19.日光山水

中禅寺湖にある多くの宿では、日帰り入浴は午後3時から4時ごろまでと少し短めです。こちら「日光山水」は夕方まで日帰り入浴可能なので、中禅寺湖観光で遅くなった時に便利です。特に男体山登山客に人気があります。

温泉は露天風呂だけなものの、その分泉質はよいです。源泉かけ流しにて、たっぷり寛ぐことができます。中禅寺湖の四季の自然を眺めつつ、身体の芯からポカポカ癒されていきましょう。

日帰り入浴料金は、大人800円、小人500円。タオル付きでリーズナブルに利用できるところが魅力です。

(情報は2016年12月21日現在のもの)

◎まとめ

中禅寺湖までは、東京から車・公共機関利用で約2時間。日光市街地からは、いろは坂経由で50分ほどのアクセスです。特にいろは坂は移動しながらも中禅寺湖の景観が楽しめるため、多くのドライバーたちから人気があります。

また、明智平ロープウェーや男体山など、中禅寺湖周辺は山岳にも魅力満載です。いろいろな観光スポットを巡りたい方は、ぜひお車でお越しください。

車利用が難しく、かつ中禅寺湖の観光が初心者の方は、観光バスツアーがオススメ。どこの旅行会社でも"行きたい場所"にあったプランが用意されているので、初心者も安心です。

今回は、中禅寺湖の中でも特に人気の観光スポットをご紹介しました。はじめて中禅寺湖旅行をされる方はぜひ参考にしてくださいね。

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