飛行機でスノーボードを運びたい!各航空会社の規定をまとめました

画像出典:Darren Perrin

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ソラシドエア、スターフライヤー

スノーボードも、通常の預け荷物と同じように預かってもらうことが可能です。ただし、預け荷物の3辺の和が203㎝を超える場合は、事前に航空会社への連絡が必要です。

ピーチ

ピーチでは「スポーツ用品の受託手荷物料金」が設定されていて、スノーボードもそこに含まれます。預けられるものは3辺の和が203㎝以下、ボードやブーツなどスノーボード用の荷物が合わせて20kg以内と定められています。

※スポーツ用品を受託手荷物にする際は、事前に予約が必要となります。ただしインターネットでは予約不可となっていて、コンタクトセンターまたは空港カウンターで手続きをする必要があります。また、預ける際に発生する料金は路線ごとに異なります。詳しくは、ピーチのHPをご確認ください。

バニラエア

スノーボードが定型サイズ(3辺の和が203㎝以内、かつ1辺の長さが120㎝以内)を超える場合は、定形外手荷物料金が発生します。

また、他の荷物とスノーボードの合計が20kgをオーバーした場合には、さらに超過重量に応じた預け荷物手数料が必要となってきます。

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