ウェールズの首都カーディフを楽しもう!おすすめの観光スポット26選

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カーディフはイギリス西部のウェールズ地方の首都であり、人口約30万人のウェールズ 最大の都市です。かつては石炭の輸出港として栄えていましたが、近年はウォーターフロントの再開発によって新たなビジネスや観光の中心地となっています。

ロンドンからカーディフまでは列車で2時間ほどの距離なので、日帰り旅行も可能。豊かな自然に囲まれ、歴史的建築物も多く、ロンドンから気軽に出かけられる観光スポットとしておすすめです。ここでは、そんなカーディフの観光スポットをご紹介します。

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ウェールズの首都カーディフを楽しもう!おすすめの観光スポット26選:目次

1.カーディフ城

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カーディフ城の歴史は、2000年ほど前にローマ人が築いた要塞から始まります。チューダー朝の王室の所有を経て19世紀に改修され、現在は観光スポットとして公開。実はこのカーディフの城、「天空の城ラピュタ」のモデルになったとも言われているんですよ。

カーディフ城の見所は、敷地の南西に位置するビュート家の居城。.童話を描いた育児室や豪華絢爛なアラブルーム、細密なステンドグラスが美しいウィンタースモーキングルームなど華麗な部屋の数々は観光スポットとしておすすめです。

観光の際には、日本語のオーディオガイドもあるのでぜひご利用ください。内部は広く、ゆっくり回ると1時間半~2時間ほどかかります。

2.ケーフェリー城

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ケーフェリー城は、13世紀にノルマン人領主ギルバート・ド・クレアがカーディフに建てた城です。ピューリタン革命の時、議会派の攻撃で塔の一つが傾き、そのままにされています。カーディフではいちばん大きい城で、観光スポットとして中を見て回ることができます。

堀に囲まれた古城で、歴史と古城としての趣を感じさせます。ロンドン周辺の観光できる城は、中が博物館になっているところが多いのですが、この城は武具や工芸品などの展示物がなく、古城そのものです。

カーディフからバスか電車で15分くらいなので、観光スポットとしてぜひ訪れてくださいね。

3.コッホ城

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ウェールズ語で「赤い城」を意味する「コッホ城」。カーディフ城と同じ建築家の設計で、中世の古城をビュート侯爵の別荘として改築したものです。現在は観光スポットとして一般公開されています。

おとぎ話に出てくるような、森の中に建つかわいらしいお城。聖母子が建っている跳ね橋を渡り城内へ入ると、中は広場になっていて、居室は塔の中に配されています。内部もとてもかわいく、まるで人形の家に来たよう。壁にはウサギやキツネ、ニワトリなどの絵が描かれていて、ほのぼのとした気分になります。

カーディフでは女の子にも人気の観光スポット。ここではイギリスの貴族の暮らしを垣間見ることができますよ。

4.ノルウェー協会アーツセンター

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「チャーリーとチョコレート工場」などを書いた有名な児童作家、ロアルド・ダールはここカーディフの出身です。そのダールが洗礼を受けたのが、ノルウェー教会。教会は、カーディフ埠頭に建てられ、ノルウェー人の船乗りたちの社交の場としての役割も果たしていました。

やがて教会は廃れ閉館してしまうのですが、1987年にカーディフの保存団体によって再建。現在はクリスマスのイベントや市民教室などが行われていて、観光客にも公開されています。時々ロアルド・ダールに関する企画展も行われていますよ。

カフェが併設されているので、天気のいい日にはテラスで海を見ながらティータイムを楽しめます。観光の合間にぜひ訪れてみてくださいね。

5.ランダフ大聖堂

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カーディフのランダフ大聖堂は、6世紀に創建された修道院が12世紀に大幅な増改築をされて大聖堂となったものです。このカーディフのランダフ大聖堂は、第二次世界大戦の際に大きな被害を受け、戦後に再建されました。それでも、ケルト十字架などは6世紀のままの姿で残っていて、一般の人や観光客に公開されています。

カーディフのランダフ大聖堂では、アメリカの彫刻家ジェイコブ・エプシュタイン卿の作品である、アルミニウム製のキリスト像が有名。像が立っているアーチや、独創性豊かな造形が観光客に人気の理由となっています。

大聖堂の内部には小さな売店があり、ガイドブックやポストカードを買うことができますよ。観光のお土産にいかがですか。

6.セント・ジョンズ教会

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カーディフ市の繁華街に建つこの教会は、カーディフでは最古の教会。1170年に建設されましたが、その後1453年に再建されました。その20年後に高さ約42mの塔が建てられ、観光スポットとしてもおすすめです。

塔は夏季限定ですが、上まで登ることができますよ。そこからは、カーディフの街並みを一望でき、気持ちのいい風景が広がります。教会の内部にはステンドガラスやパイプオルガンがあり、カーディフの地元の人々の祈りの場です。

カーディフ城のすぐそばにあるので、観光の際には合わせて見学してくださいね。

7.ウェールズ国会議事堂/ピアーヘッドビルディング

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1897年に建築された赤煉瓦作りの建物で、現在はウェールズ国民議会のビジターセンターになっています。もとはカーディフ鉄道社の本社があったところで、石炭・鉄道・港湾などの広範な権利を保有した当地の大富豪ビュート侯が経営していました。

ピアーヘッドビルディングは「ベイビー・ビッグ・ベン」というニックネームが付いているそうですが、ロンドンの時計塔・ビッグペンよりはウェストミンスター寺院によく似ています。この建物はカーディフ・ベイという観光スポットにあり、周辺はショッピングセンターやカフェがあり観光客にも人気です。

8.市庁舎

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カーディフのキャセイズ・パークにあるこの建物は、エドワード朝時代の1906年に建築されたバロック様式の市庁舎。イギリスの歴史重要建築物にも指定されています。ドーム型を中心に広がる左右対称の建物で、白を基調としたとても美しい建物で、観光におすすめ。

時計塔にはイギリスの象徴であるドラゴンの銅像も。館内は絵画が飾られたエレガントな造りになっていて、観光スポットとして見学することもできます。現在はカーディフに住む人たちのイベントや結婚式などに利用されています。ライトアップされた姿も美しいので、夜もぜひ観光してみてくださいね。

9.ビュートパーク

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ビュートパークは、カーディフ城の隣にある公園。市の中心部にあり、カーディフの人々の憩いの場となっています。ジョギングやピクニック、散歩など思い思いの時間を過ごせるスペース。緑が美しく、観光スポットとしても人気です。

カーディフのこの公園にはティールームやガーデンもあり、観光客も楽しむことができますよ。公園の南側には動物の石造が立ち並んでいて、子供たちにもおすすめ。年末年始の花火大会やビアフェスティバル、カレーフェスティバルなども行われ、地元の人々と一緒に盛り上がれますよ。

10.キャセイズ・パーク

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キャセイズ・パークはカーディフの官庁街で、このエリアは「イギリスで最も洗練された官庁街」と称されています。20世紀初頭に建てられた美しい建物が並んでいて、テンプル・オブ・ピースや市庁舎、カーデイフ国立博物館&美術館など、観光スポットとしてもおすすめです。

カーディフは再開発がすすめられている都市で、昔のカーディフを知っている人はその変化に驚かれるかもしれません。観光にも力を入れ、カーディフベイは日々変化しています。キャセイズ・パーク周辺は昔ながらの雰囲気が残っていて、観光客もホッとできるエリアになっています。

11.ロンダ・ヘリテージパーク

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カーディフから北へ車で1時間ほどのところに、ロンダ渓谷という場所があります。ここは19世紀に石炭産業で発展した土地で、かつての石炭採掘場をそのまま博物館にした、ロンダ・ヘリテージ・パークがあります。

高台に登ると眺めのいい風景が広がっています。映画「天空の城ラピュタ」の冒頭シーンはここからヒントを得たそうですよ。

観光スポットとして興味深い施設で、当時坑夫たちを乗せていたトロッコに乗って、坑道に入ることができます。中にはろう人形が展示されていて、当時の炭鉱の様子を知ることができます。カーディフの郊外にある観光スポットですが、カーディフを訪れた際にはぜひ行ってみてくださいね。

12.カーディフベイ

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カーディフベイには多くのカフェやレストランが立ち並び、カーディフでは人気の観光スポット。個性的なモニュメントが並んでいて、「ロアルド・ダール・プラス」という広場がミレニアムセンター付近まで続いています。

路上ではパフォーマンもあり、観光の合間にほっと一息つくことができる楽しいスポットですよ。カーディフのベイエリアとして、潮風に吹かれながらぜひ観光を楽しんでみてくださいね。

カーディフベイには、インド料理やイタリアン、フレンチなどのレストランとベーカリーやアイスクリームショップもあります。ぜひ、いろいろ味わってみてくださいね。

13.ミレニアムスタジアム

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カーディフにあるミレニアムスタジアムは、1999年に開催されたラグビー・ワールドカップのメイン会場として建てらました。欧州で数少ない開閉式屋根を持つ全天候対応型スタジアム。ロンドン・オリンピックではサッカーの試合が行われました。

このカーディフのミレニアムスタジアムは、ラグビーの強豪・ウェールズのホームとして広く知られています。またサッカーのウェールズ代表の戦いの場としても使われていますよ。カーディフに観光に来た際、試合を見ることができるといいですね。

14.ウェールズミレニアムセンター

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ウェールズミレニアムセンターは、カーディフベイにあるひときわ目を引く建物。地元の建材を使って建設され、2004年にオープンしました。ウェールズ国立オペラ団の公演からミュージカルやロックコンサートまで、様々なイベントが開催されています。

当初はイギリスの女性建築家、ザハ・ハディド氏が設計しましたが、資金難から計画が流れてしまいました。ザハ・ハディド氏といえば、2020年東京オリンピック会場となる新国立競技場の当初案をデザインした建築家としても知られています。

今の建物はウェールズの建築家、ジョナサン・アダムス氏によるもので、ウェールズらしさを特徴としています。カーディフはローマの影響を古くから受けている土地で、正面の文字はローマ遺跡を意識して作られました。カーディフの観光スポットとしておすすめなので、ぜひ訪れてみてください。

15.マーメイドキー

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マーメイドキーは日本語で「人魚の波止場」という意味です。カーディフベイにある、いろいろなレストランが入ったエリア。カーディフ城の側からボートに乗って行くこともでき、観光にもおすすめです。

船を模したような外観のレストランもあり、港の雰囲気がたっぷり。ウォーターフロントなので、どのお店からもカーディフの海辺を眺めながらお食事ができますよ。テイクアウトできる店も多く、観光で歩き疲れたらアイスクリームやコーヒーを買って波止場のベンチに座って休憩するのもおすすめ!

こちらもカーディフの人気観光スポットとなっています。

16.テク二クエスト科学館

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カーディフのテク二クエスト科学館は、カーディフ・ベイ駅から徒歩約10分のところにあります。子供向けの科学館ですが、大人も一緒に楽しめる観光施設として人気。見て・触って・楽しく学べる体験型の科学館で、160以上もの展示があります。また遊具があるので小さな子供たちも楽しく遊べますよ。

子連れでカーディフに観光に来た際にはぜひ、訪れてみてください。イギリスらしい展示物もありますよ。プラネタリウムも設置されており、サイエンスショーなども開催。家族で楽しめるカーディフの人気観光スポットです。

17.セント・ファガンズ国立博物館

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セント・ファガンズ国立博物館は、17世紀以降のウェールズの暮らしやカーディフの生活ぶりを建物ごとに展示しています。 博物館というよりは、自然豊かな公園。

野外に造られた農家や工場、学校や教会など当時の暮らしのままに見学することができます。広い敷地なので、時間に余裕を持っておでかけくださいね。

園内にはレストランがあり、美味しいパンやケーキが販売されています。またウェールズやカーディフ特産の食品も販売されていますよ。

18.カーディフ国立博物館&美術館

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カーディフやウェールズの歴史や生物学、美術に関する展示をしている博物館です。1階にはウバザメの剥製やザトウクジラの骨格標本、化石などが展示されていて、人気の観光スポット。

カーディフやウェールズの発展に関するコーナーには、恐竜の骨格標本や足跡が展示されているので、お子様と一緒に観光を楽しめます。

また2階にはウェールズ地方やカーディフをはじめとするイギリスの美術品や、清代の中国から輸入した陶磁器、銀細工などが展示されていますよ。

ゴッホの『雨』やミレーの印象派の絵画も展示されていて、アートが好きな人におすすめの観光スポットです。

19.ビッグ ピット国立石炭博物館

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イギリスは世界に先駆けて産業革命を起こし、大英帝国として近代化を果たしました。その原動力のひとつとなったのが、南ウェールズ産の石炭です。首都のカーディフは、ロンダ渓谷から採掘された良質な石炭のおかげで大きく発展し、カーディフ湾は世界最大の石炭積出港となりました。

近代史に大きな足跡を残した炭鉱の歴史を後世に語り継ごうと造られたのが、カーディフ郊外にある観光スポット・ビッグ ピット国立石炭博物館です。ここでは、炭鉱で働いていた坑夫たちが案内する アンダーグラウンドツアーが観光客に人気。地下90mまで降りて長い坑道を歩くツアーもあります。

ユーモアを交えた坑夫たちの話はとても興味深く、歴史を感じる観光スポットとしてぜひ訪れてみてください。

20.ウェールズ民族博物館

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ウェールズの生活文化や建築様式などを、20ヘクタールの広大な敷地に収集した野外博物館。入口にはセント・ファーガンス城があります。中はまるでひとつの村。博物館というよりは、テーマパークのようで、人気の観光スポットのひとつです。

150から200年前の農家や製粉所、学校などが建ち並び、カーディフの人々の暮らしぶりを見ることができます。子供にも人気の観光スポットで、家族旅行にもおすすめ。

入口を入ると、右側にカフェ、左側にお土産の店があり、2階は室内ギャラリーとレストランになっています。ギャラリーでは古い楽器や衣装、農機具などが展示されているので、ぜひご見学ください。カーディフの歴史を知る上でもおすすめの観光スポットです。

21.セント・デイビス・ショッピングセンター

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カーディフで最大のショッピングセンター「セント・デイビス・ショッピングセンター」。一流のハイストリート・ショップが一つ屋根の下に集まっているので、効率よくショッピングが楽しめます。

高級ブランドからハイストリート・ショップ、デザイナーの服など、様々な商品が揃いますよ。カーディフの観光土産も見つかるかもしれませね。

またレストランやカフェもたくさんあるので、観光の途中にお食事もおすすめ。一日ここで過ごすこともできますよ。イギリスでは、クリスマス後の1月は大バーゲンのシーズンとなります。もちろん、ここカーディフのセント・デイビス・ショッピング・センターでも、1月に冬のバーゲンが行われますよ!

22.カーディフ・マーケット

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カーディフ・マーケットは、カーディフの人たちが買物に訪れる場所。観光スポットというよりは生活の場ですが、カーディフの人々の暮らしぶりを見ることができますよ。肉屋や魚屋、花屋や雑貨屋などが並んでいます。

また2階にはカフェもあり、軽食もおすすめ。南ウェールズの名物、ウェルシュ・ケーキはぜひ食べてみてくださいね。レーズンなどが入ったパンケーキのようなもので、観光客にも人気です。

さらに惣菜店もあり、カーディフの人々に人気のお惣菜が並んでいます。ウェールズはラムで有名なのですが、そんなラムを使った惣菜も並び、観光をしながら地元の味を楽しめますよ。

23.レッド・ドラゴン・センター

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レッド・ドラゴン・センターは、レストランや映画館、ボウリング場やカジノが入ったカーディフの複合施設。カーディフベイにあり、カジノは24時間オープン。カーディフ観光におすすめのスポットです。

レストランやカフェも多いので、観光途中の休憩にもおすすめ。またクリスマスには楽しいイベントも開催されているので、この時期の観光ではぜひ地元の人と一緒に楽しんでくださいね。駐車場は無料なので、車での来店も安心です。

24.ドクターフー エクスペリアンス

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「ドクター・フー」はイギリスで50年以上も放映されている人気番組です。そのドクター・フーのファンにおすすめの観光スポットがこのカーディフにある「ドクターフー エクスペリアンス」。

ドクターフー エクスペリアンスでは、ドクター・フーの撮影現場や衣装、資料などが展示してあります。最初にドクター・フーに登場する人物に出逢えるアトラクションがあり、続いて展示室です。

歴代のドクター・フーの衣装や機械類、小物などがずらりと並んでいて、ファンにとってはたまらない観光スポットとなっています。

25.カーディフ・キャッスル・クォーター・アーケード

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カーディフ城の近くにあるアーケード街。ハイ・ストリートと呼ばれる道路の西側には、キャッスル・アーケードがあり、東側にはデュークストリート&アーケードがあります。雑貨屋やカフェが軒を連ねていて、カーディフのショッピングにおすすめの観光スポットです。

このアーケードは19世紀後半に造られ、ジョージ朝やヴィクトリア朝をイメージした建物が並んでいて、観光客にも人気。アーケードになっているので、雨が降っても濡れないのが嬉しいところ。ぜひここでカーディフの観光土産を見つけてくださいね。

26.ロイヤルアーケード

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ロイヤルアーケードは、カーディフの中で最も古いアーケード。雑貨やレストランなど、独立系のショップが並んでいます。おしゃれなショップやカフェも並んでいるので、観光スポットとしてもおすすめ。

ここにはウィーン風コーヒーハウスもあり、オープンサンドイッチやケーキなどと一緒に楽しむことができます。カーディフ観光の思い出に、いかがでしょうか。 

他にも面白そうなお店がいくつも並んでいて、ゆっくりとイギリスのアーケードを楽しむことができます。

◎まとめ

カーディフの観光スポットをご紹介しましたが、いかがでしたか。カーディフは、ローマ時代からの遺跡や教会も多く残っていて、観光スポットが多い都市。かつては鉱山で栄えた土地なので、炭鉱の跡を見学するのもおすすめです。

また、ショッピングやグルメ、コンサートやスポーツ観戦など、いろいろな楽しみ方ができますよ。南ウェールズは自然豊かな土地で、様々なアクティビティが楽しめます。カーディフを観光の拠点として、南ウェールズの観光スポットにもお出かけしてみてくださいね。

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